黒点数情報

※黒点数の情報が更新されていました。
http://swnews.jp/2018/swnews_1807021319.html

『 6月の黒点相対数の平均値は、 15.9 と発表されました。
5月の 13.2 を、少しだけ上回っています。

全体として見れば、太陽活動の極小へ向かう変化の途中で、
一時的に強まった程度の変化です。』


黒点数201807


黒点数の増減は11年周期と言われていますが、
今のサイクルは半年ほど早まっているように見えます。

つまり現在「2018年7月」は「2008年1月」のタイミングに近いように見えます。

※なお、大きな戦争は太陽黒点の極小期に起こりやすいと分析されている方がいます。
http://www.jo7nli.jp/黒点と戦争1.html

7月になった

7月になりました。

※第17ステージ:
2018年5月7日 岩手県内陸北部地震(M5.2・震度4)
2018年5月12日 長野県北部地震(M5.2・震度5弱)
2018年5月17日 千葉県東方沖地震(M5.3・震度4)
2018年5月18日 釧路沖地震(M5.8・震度4)
2018年5月25日 長野県北部地震(M5.2・震度5強)
2018年6月18日 大阪府北部の地震(M6.1・震度6弱)

2018年9月7日
計:4ヶ月


日本の地震ですが、
7月は海中でM7超の地震が起きるのではないかと思います。

タイミング的には【7月12日前後】が気になります。

(869年7月13日 貞観三陸地震)
1989年7月13日 伊豆・伊東沖の海底火山噴火
1993年7月12日 北海道南西沖地震(M7.8)

大地震の前は暑い

関東甲信地方が統計開始史上、最も早い梅雨明けとなったようです。

天候の推移が1993年~1994年の西日本と非常に似ています。

※西日本
1993年夏→冷夏
1993年~1994年冬→厳冬
1994年夏→猛暑・渇水(梅雨明けも早かった)


※関東甲信越
2017年夏→冷夏
2017年~2018年冬→記録的な厳冬
2018年夏→記録的に早い梅雨明け(猛暑になる可能性大)


やはり今年中に何らかの結果が出るのではないかと思います。

※参考:
1994年10月4日 北海道東方沖地震(M8.2)
1994年12月28日 三陸はるか沖地震(M7.6)
1995年1月17日 阪神大震災(M7.3)

西野ジャパン

昨夜のポーランド戦は、最後に日本とポーランドの利害が一致したところが面白かった。

さて西野監督を六星占術で占ってみました。

西野朗(1955年4月7日)
2018年→健弱
2022年→財成


今年は、まあまあの運勢です。
4年後は「財成」と非常に良い運勢です。

西野監督がこのまま続投したら、次のワールドカップでは、かなりの成績を挙げるのではないかと思います。

2018年は大地震と火山噴火の年

陰陽自然学による予測
※「2018年は大地震と火山噴火の年」
https://fusitan.net/0232/
※2018年「大革命突入」

https://fusitan.net/0271/

一方「動心学」という占いでは、

※2019年に巨大地震、そして氷河期へ! 3.11と9.11を的中させた学問「動心学」で分析する戦慄の未来
http://news.nicovideo.jp/watch/nw2673180

私の見解ですが、
2020年のメインは人災(戦争)。

そして地震に関しての印象は、
2018年ー大粒
2019年ー小粒
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