「6月の地震」の予言

「6月の地震」というと、
「ある男性が臨終間際に見た大災害のビジョン」を思い出します。

『 星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こっている。磁場の異変、魚、鳥が方向をあやまる。ある種は多く数を増やし、ある種は多く死を迎える。春より危険の運気が高まる。人心が乱れ、暴力事件、殺人事件、交通事故多発。』

『 夏を待たずして、そのときが来る。東京、千葉、神奈川、そして茨城に 』

『 来年5月から東京に行かないで、6月は絶対いかないで。知人や友人にも行っちゃいけないと、住んでちゃダメなんだよ。早く…。三度も来るんだ、(何が?)地震だよ。病気だよ。ああ…。』


これが記録されたのは、ちょうど10年前の3月です。

それと日本ではなく、ニュージーランドですが、
下の予言も「6月」です。

『 2011年2月6日の式典で、最後にスピーチをおこなったマオリ族の長老が、首都ウェリントンが地震によって壊滅するという予言を口にしたため、昨年9月にカンタベリー大地震に襲われたばかりの同国で、ちょっとした騒ぎになっています。

この長老は、ウェリントンが大地震と津波によって海中に没するビジョンを見たものの、38年間、心の中に封印して公表しなかったのだそうです。そのビジョンとは ―― 大地震で発生した津波が、南はカイコウラに達する。そこから反転した津波が首都の街路になだれ込み、北はファンガヌイに達する広い地域を破壊する。「たくさんの遺体収容袋がウェリントンの街路に置かれているのが見えた」、「国会議事堂の屋根がウェリントン市街の瓦礫の中にあるのが見えた」。

首都を壊滅させる大地震が、何年に起きるのかは分からないが、
6月の事なのだそうです。』
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