水と火の審判

秋田の聖母」の予言

『 1973年10月13日には、三度目の聖母からのお告げがあり、「もし人類が悔い改めないなら、御父は全人類の上に大いなる罰を下そうとしておられます。その時御父は大洪水よりも重い、今までにない罰を下されるに違いありません。火が天から下り、その災いによって人類の多くの人々が死ぬでしょう。』

※出口王仁三郎の言葉
http://ameblo.jp/yyyamatosiuruwasi/entry-12195272461.html

大本教信徒が出口王仁三郎聖師に対して
「最後の火の審判」とは
広島や長崎のような火の海でしょうかと
尋ねられたところ、

広島や長崎の火の海とは比較にならない
と答えられた言われています。』


さて、このところよく思うのは「水の災害」と「火の災害」は一対ではないかという事です。

ただし、いつの場合も「水の災害」が先です。
1896年6月15日 明治三陸地震(M8.5)
1923年9月1日 大正・関東大震災(M7.9)