大川隆法著「ノストラダムスの新予言」より

昨夜ふと、大川隆法著「ノストラダムスの新予言」のヨハネの霊言の一節を思い出しました。

『 ヨハネ(「ヨハネ黙示録」のヨハネ)
私たちは1900年代の前半以降、さまざまの光の指導霊を日本を中心に出してきました。

私たちは日本に既に3人の如来を生み落としました。最初に生み落とした如来が、最近帰天した谷口雅春という人です。2番目に生み落とした如来が、これもまた近年帰天した高橋信次という人であります。そして3番目の如来が、いま法を継ごうとしています。

やがて西暦2020年頃になると、時代を継ぐべき新たな一人の如来が現われてくるでありましょう。それが日本に現われてくるでありましょう。その方があなた方の運動を引き継いでいかれるでありましょう。この方はおそらく単に宗教的なことのみならず、政治的にも日本の中心に、やがてなっていく方であります。』


1980年代後半の本です。

今はスッカリ信用を失っている大川氏ですが、
この部分は強く印象に残っています。
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