ジンクス系の予言

※「普通の人の予言、予知夢」スレにジンクス系の予言が投稿されていました。
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1484057890/621

621 :本当にあった怖い名無し@無断転載は禁止:2017/02/26(日) 07:41:33.39 ID:KfCJ6PDi0
今年は大きな地震ありそうで怖い。

センター試験時期の大雪(2011同様)
海外でのクジラの大量座礁(上に同じ)
そして私自信の出産(上に同じ)

上の子が、予定日より2週間早く産まれたのが2011年3月10日。
大震災の前日だった。翌日は病院のテレビの前で震えた。

そして今年、下の子が産まれる。
予定日は5月末。。
科学的根拠もないけど、そんなわけで5月は心配してる。』

ステージの規則性(決定版)

※「ステージの規則性」の決定版です。
第「0,3,6,9,12」ステージ: 大き目あり(9月~1月)
第「1,4,7,10,13」ステージ: より大きな地震(1月~5月)
第「2,5,8,11,14」ステージ: 全体的に小粒(5月~9月)


したがって「第13ステージ」は「第12ステージ」で起きた地震より、
さらに大きな地震が起きる可能性が高い。

※第12ステージ:
2016年10月21日 鳥取県中部の地震(M6.6・震度6弱)
2016年11月22日 福島県沖地震(M7.4・震度5弱)
2016年12月28日 茨城県北部の地震(M6.3・震度6弱)

※第13ステージ:
2017年1月28日 秋田県内陸南部(M5.0・震度3)
↓より大きな地震(より強い地震)
2017年5月28日
計:4ヶ月


【6月上旬】の本震が考えられます。

※参考:
※第3ステージ:
2013年10月26日 福島県沖地震(M7.1・震度4)
※第4ステージ:
2014年3月14日 伊予灘の地震(M6.2・震度5強)
2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)

※第6ステージ:
2014年11月22日 長野県北部の地震(M6.7・震度6弱)
※第7ステージ:
2015年5月30日 小笠原西方沖の地震(M8.1・震度5強)

※第9ステージ:
2015年11月14日 薩摩半島西方沖の地震(M7.1・震度4)
2016年1月14日 北海道・浦河沖の地震(M6.7・震度5弱)

※第10ステージ:
2016年4月16日 熊本地震(M7.3・震度7)

シドニーのオカマの予言

「シドニーのオカマの予言」は「秋口の予言」と考えられていますが、
よく読むと「初夏」も当てはまります。

http://yogen-blog.com/767
(2010年4月の記事)

『 オカマは数年前、日本に旅行したそうで、東京を知ってますた。で、近い将来、東京に人がおらん、と言うのです。ァキィハブァラーにも、シンジィクーにも、ハネィダァにも、なんでだか、板橋三丁目だかにも、人がおらんというのです。東京は、車もあまり走ってない。人がパラッパラしかおらん。お店も閉まってる。さびれた町だというのですた。

理由はわかりません。大災害があったのか、と訊くと、わからない、と答えますた。では、地震は起きるか?と訊いたら、夏の終わりに、日本の真ん中の方の山の中、と、日本のどこかの小さな島で起きる、というのですた。

それが、今年の夏なのか、来年の夏なのか、オカマはわからないそうです。オカマは、未来の映像を見ておるらしいのですが、時間を特定することが難しいようです。
夏、というのは、暑い、というがわかるのと、なんとなく、夏の終わり、という感じがするのだそうで、断言はできん、というのですた。』

明らかに「糸魚川ー静岡構造線の地震」を表現しています。
(文中の「小さな島」は「佐渡島」が考えられる。)

また複数の大きな地震を示唆しています。

仁和地震の場合

仁和地震(南海トラフM9地震)の約1ヶ月前に、正体不明の大きな地震が起きています。

887年8月2日 京都で地震 - M 6.5(『日本三代実録』)。越後西部で津波による溺死者は1000人にのぼったとされる。

887年8月26日 仁和地震(南海トラフ連動型地震説あり) - M 8〜8.5、五畿七道諸国大震、京都・摂津を中心に死者多数。津波あり。南海地震の記録だが地質調査によれば、ほぼ同時期に東南海・東海地震も発生。津波堆積物からM9クラスであったとする説もある。


このケースを例に取ると、【6月上旬】が本番だとすると、5月から本格的に揺れ始めるのではないかと思われます。

※参考:「臨終予言」より
http://toniha.blog59.fc2.com/blog-entry-60.html

5月から東京に行かないで、6月は絶対いかないで。
知人や友人にも行っちゃいけないと、住んでちゃだめなんだよ。早く…。
三度も来るんだ、(何が?)地震だよ。病気だよ。ああ…。』

清水富美加さんを占う

清水富美加さんを占ってみました。

生年月日 : 1984年12月2日(戌年)
天中殺 : 子丑(2020年,2021年)
(六星占術の大殺界は【2019年~2021年】)

大運天中殺 : 98歳~117歳


六星占術では今年2017年は「財成」の年で、
安定したよい年のはずです。

おそらく清水富美加さんも私と同じく、運勢が2年ずれるタイプです。

すなわち、実際は下の運勢であることが考えられます。
天中殺 : 戌亥(2018年,2019年)
(大殺界は【2017年~2019年】)


これなら今年2017年は「大殺界」の始まりの年という事になり、
今の騒動を説明できます。

清水富美加さん騒動について②

清水富美加さんの騒動について「いわゆる常識人」がいろいろと言っています。

曰く「無責任だ」
曰く「心を病んいる」


「いわゆる常識人」には理解できないでしょう。

私が推測するに、
「神について,霊について,心の教えについて」思いっきり話したいのに話すことが許されない。

そういう思いと現実とのギャップにテンパッタのだと思います。

清水富美加さん騒動について

※「清水富美加さん直筆メッセージ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000143-sph-ent

『 ファンの皆様、関係者の皆様、友達、飲み友達、私と話したことがある人、知ってくれている人。突然に、本当に突然に、芸能界から姿を消して申し訳ありません。お世話になっていた現場や、共演者さん、スタッフさん、関わらせて頂いた方々にご迷惑をおかけしている事、しっかりと自覚しております。

しかし、約8年、このお仕事をさせていただきましたが、その中でお仕事の内容に、心がおいつかない部分があり、しっかりとした生活が送れず、毎日がギリギリの状態でした。

なので今、出家したいと思いました。

私、清水富美加は幸福の科学という宗教に出家しました。

なんで、それで、出家することになるのか、皆さんにとっては、何もかもが意味不明だと思います。幸福の科学が、宗教が、出家というものが何なのか。「出家したい」と言ったら、マネージャーさんにも、「意味が分からない。やめてくれ」と言われました。無宗教の方が多い現代では、誰もがするであろう反応ということも分かっております。

それでも、神とか仏とか、あの世とか、確かめようのないもの、この目で見たこともないものを、私は信じ、神のために生きたいと思いました。出家を決意してからは、安定した生活が送れるようになっております。

皆様から見たら洗脳とも取れるであろうこの一連の出来事やこの約8年間で感じてきた素直な気持ちを、これから、偽りなく、明かしていきたいと思います。どうかこれからも温かい目で見守って頂ければ幸いです。本当に本当にありがとうございました。』


至極真っ当な考えです。
(特に赤字)

今の「幸福の科学」に?という気持ちはありますが、
いわゆる常識人より、はるかに立派な人物です。

新潟県に珍魚続々

※宏観亭さんで紹介されてました。
http://macroanomaly.blogspot.jp/2017/02/blog-post_91.html
※日本海に珍魚続々と…深海魚や外洋性など
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170207-OYT1T50118.html

『 新潟県内ではこの冬、日本海では珍しい魚類の漂着が相次いでいる。いずれも対馬海流で運ばれてきたとみられるが、原因は不明。

「見たこともない魚が上がっている」。昨年12月25日、胎内市の漁師から同館に電話があった。同館の担当者が駆けつけると、細長い魚が打ち上げられていた。

正体は深海魚「アカナマダ」(120センチ、4・44キロ)。リュウグウノツカイと同じアカマンボウ目で、太平洋などの暖かい海に生息している。同館では10年以上発見の記録はなかった。

その約1週間前の同19日には、佐渡市両津湾で外洋性の「クサビフグ」(42センチ、2・25キロ)が定置網漁で見つかった。県内初の発見で同館の野村卓之展示第1係長も「図鑑でしか見たことがなかった」という。

昨年12月からヤリマンボウやホシフグ、メイタイシガキフグなど県内ではあまり見られない魚類が県内各地に漂着しているという。』


私が注目している新潟です。

新潟県珍魚

2017年6月でなかったら

「2017年6月」に本震が起きなかったら、次の予想は「2018年6月」になると思います。

しかしながら、
■ 「ペアとなる地震」の間隔の限度は【7年】と思われる。

■ ビートたけし氏のアガスティアの葉では、2018年1月18日までに首都圏で震災が起きることになっている。

■ 安倍総理は「2016年,2017年」が天中殺
(大殺界は「2015年~2017年」)

■ 2018年の星回りは比較的穏やか。


これらのことから、2018年6月に本震が起きる可能性は低く、
2017年6月は高いと考えられます。

2018年6月1日
(2018年6月1日のホロスコープ)

「区切りの地震」は(もう)無いかも

前の記事を書いたあとで気づきました。

2017年1月26日 岩手県沖地震(M5.1・震度3)
2017年1月28日 秋田県内陸南部(M5.0・震度3)


おそらく28日の地震が「区切りの地震」です。

すなわち、
※第12ステージ:
2016年9月23日 関東東方沖の地震(M6.5・震度1)
2016年10月8日 阿蘇噴火(噴煙の高さ・1万1千メートル)
2016年10月21日 鳥取県中部の地震(M6.6・震度6弱)
2016年11月22日 福島県沖地震(M7.4・震度5弱)
2016年12月28日 茨城県北部の地震(M6.3・震度6弱)
2017年1月28日 秋田県内陸南部(M5.0・震度3)
計:4ヶ月5日


※第13ステージ:
2017年1月28日 秋田県内陸南部(M5.0・震度3)

2017年5月28日
計:4ヶ月


いずれにしても本震予想は【2017年6月上旬】です。

その根拠ですが、
二つのステージの一方が中程だけで大きな地震が起きたら、
もう一方は終りで大きな地震が起きると考えられる。

「区切りの地震」は無いかも

「第12ステージ」と「第13ステージ」を分ける「区切りの地震」は無いかもしれません。

そもそも「第3ステージ」と「第4ステージ」、「第6ステージ」と「第7ステージ」を分ける「区切りの地震」は明確ではなかったのです。

つまり、
※「第3ステージ」~「第4ステージ」
2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)

2013年12月31日 茨城県北部の地震(M5.4・震度5弱)

2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)
計:8ヶ月1日

※「第6ステージ」~「第7ステージ」
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)

2015年2月6日 徳島県南部の地震(M5.1・震度5強)

2015年5月30日 小笠原西方沖の地震(M8.1・震度5強)
計:8ヶ月14日


これに倣うと、
※「第12ステージ」~「第13ステージ」
2016年9月23日 関東東方沖の地震(M6.5・震度1)

2017年6月6日
計:8ヶ月14日


よって本震予想は【2017年6月上旬】という事になります。

安倍総理を占う

前にも紹介した安倍総理の「天中殺占い」です。

生年月日 : 1954年9月21日(午年)生まれ
天中殺 : 申酉(2016年,2017年)
(六星占術の「大殺界」は【2015年~2017年】)


このところ「裏目,空回り」が当たり前になってきました。

私の経験上、天中殺の「後の年(安倍総理の酉年)」は12年間で最も厳しい年です。

なので安倍総理も、2017年は非常に厳しい年になるのではないかと思います。

2月になった

2月になりました。

※第12ステージ:
2016年9月23日 関東東方沖の地震(M6.5・震度1)
2016年10月8日 阿蘇噴火(噴煙の高さ・1万1千メートル)
2016年10月21日 鳥取県中部の地震(M6.6・震度6弱)
2016年11月22日 福島県沖地震(M7.4・震度5弱)
2016年12月28日 茨城県北部の地震(M6.3・震度6弱)

2017年2月1日
(4ヶ月9日経過)


2月上旬に「区切りの地震(そこそこの規模の地震)」が起きるのではないかと思います。