「大震災」時のホロスコープ

※日本の「大震災」時のホロスコープ

1891年10月28日 濃尾地震(M8.0)
木星と海王星のスクエア(90度)

1896年6月15日 明治三陸地震(M8.5)
木星と土星のスクエア

1923年9月1日 大正・関東大震災(M7.9)
木星と海王星のスクエア

1927年3月7日 北丹後地震(M7.3)
木星と土星のスクエア

1933年3月3日 昭和三陸地震(M8.1)
太陽と海王星の衝(180度)

1948年6月28日 福井地震(M7.1)
太陽と海王星のスクエア
木星と天王星の衝(180度)

1995年1月17日 阪神大震災(M7.3)
木星と土星のスクエア

2011年3月11日 東日本大震災(M9.0)
木星と土星の衝(180度)


見てのとおり「昭和三陸地震」以外は、木星と「土星or天王星or海王星」の凶座相で発生しています。

そして「2016年12月~2017年3月」は、福井地震と同じく「木星と天王星の衝(180度)」です。

2017年1月26日
(2017年1月26日のチャート)

ステージの規則性(大幅修正)

「ステージの規則性」は崩れてきたと書きましたが、
やはり生きているのかもしれません。

※「ステージの規則性」(大幅修正)
第「1,4,7,10」ステージ: 大き目あり(1月~5月)
第「2,5,8,11」ステージ: 全体的に小粒(5月~9月)
第「3,6,9,12」ステージ: 大き目あり(9月~1月)


つまり何が言いたいかというと、
「第11ステージは終わったのではないか」という事です。

※第11ステージ:
2016年5月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)

2016年9月26日 沖縄本島近海の地震(M5.6・震度5弱)
計:4ヶ月10日


したがって次の本震予想は「来年の1月」という事になります。

※第12ステージ:
2016年9月26日 沖縄本島近海の地震(M5.6・震度5弱)

2017年1月26日
計:4ヶ月

鳥取県中部で群発地震

鳥取の地震は群発になっています。
平成28年09月28日10時31分頃 鳥取県中部 M4.1 震度3
平成28年09月28日10時25分頃 鳥取県中部 M3.9 震度2
平成28年09月28日10時20分頃 鳥取県中部 M3.8 震度2

平成28年09月26日21時35分頃 鳥取県中部 M3.9 震度2
平成28年09月26日21時14分頃 鳥取県中部 M3.9 震度2


群発地震が起きるのは地震活動が活発な証拠です。

そもそも、まだ「区切りの地震」は起きていません。
※第11ステージ:
2016年5月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)

2016年9月28日
(4ヶ月12日経過)

昨日の地震と「アガスティアの葉の予言」(再)

2016年9月26日 北海道・浦河沖の地震(M5.5・震度4)
2016年9月26日 沖縄本島近海の地震(M5.6・震度5弱)


巨大地震が起きるには、まだ弱いように思います。

それと一見さんもいるようなので、「アガスティアの葉の予言」について再び紹介しておきます。

http://ameblo.jp/komiyakoji/entry-11479741824.html
(上のページから未来予言という本の個人予言の章が読めます。)

『 ≪40人分のアガスティアの葉≫
タレントの皆さんはみな、東京を中心として仕事をしています。

そして40人分の葉の内容を詳細に見た結果、驚いたことが見つかりました。それは、これらのタレントたちの葉の中に、ある共通の予言が含まれていた事です。
 
ほぼ全てのタレントの葉の数年先には、判で押したように地震の被害、火災の被害、そして中には水(津波)の被害といった記述があったのです。』

9月下旬は様々なカウントが集中

9月下旬は様々なカウントが集中しています。

※「ニュージーランド地震からのカウント」
2016年9月2日 ニュージーランド北島沖の地震(M7.1)
2016年9月○○日 ???

(1ヶ月以内に日本で大きな地震が起きる可能性が高い。)

※「チリ地震の法則」
2010年2月27日 チリ沖の地震(M8.8)
2011年3月11日 東日本大震災(M9.0)

2014年4月1日 チリ沖の地震(M8.2)
2015年5月30日 小笠原西方沖の地震(M8.1)

2015年9月16日 チリ沖の地震(M8.3)
2016年9月○○日 ???

(約一年後に日本で大きな地震が起きる可能性が高い。)

※「前ぶれ地震と本震の関係」
1585年7月31日 大阪・京都・伊勢で大震。
1586年1月18日 天正地震 - M 7.8〜8.1(それ以上の可能性も)
(5ヶ月18日)

1854年7月9日 伊賀上野地震 - M 7 1⁄4±1⁄4、
1854年12月23日 安政東海地震 - M 8.4、
(5ヶ月14日)

2016年4月16日 熊本地震(M7.3・震度7)
2016年9月30日
(5ヶ月14日)


※それと今とは限らないが「アガスティアの予言」
http://ameblo.jp/komiyakoji/entry-11488187328.html

≪ビートたけしさんの葉≫
68歳~70歳
自然災害の被害を受け、資産のいくつかを火災で消失するかもしれない。
倒壊といった被害に見舞われるかもしれない。
またこの時期、彼は水辺に近付くべきではない。』


(たけしさんの誕生日は1月18日で現在69歳。)

関東東方沖でM6.5の地震

※今朝、関東東方沖でM6.5の地震が発生しました。
関東東方沖


震源は「相模トラフ」の東端「トリプルジャンクション」辺りでしょうか。
相模トラフ

また21日には鳥島近海でM6.3の地震が起きています。

※第11ステージ:
2016年5月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)

2016年9月21日 鳥島近海の地震(M6.3・震度1)
2016年9月23日 関東東方沖の地震(M6.5・震度1)
(4ヶ月7日経過)


大地震なら、もう、いつ起きても不思議ではありません。
巨大地震は、まだ少し弱いでしょうか。

2016年~2017年のホロスコープ(まとめ)

2016年~2017年のホロスコープ(まとめ)

■2016年3月~6月:「木星と土星のスクエア(90度)」
■2016年4月~6月:「木星と海王星の衝(180度)」
■2016年5月~10月:「土星と海王星のスクエア」
■2016年12月~2017年3月:「木星と天王星の衝(180度)」


(2017年9月中旬~10月上旬に再び「木星と天王星の衝」が成立するが、1ヶ月ほどで解消する。)

やはり、
2016年4月16日 熊本地震(M7.3・震度7)
は前ぶれに過ぎなかった、

と言われるときが来そうな気がします。

富山県東部で小規模地震頻発

※「富山東部、弱小地震300回」
http://nyankomomotaro.blog.fc2.com/blog-entry-63.html

『 8月以降 富山県東部、立山町などで弱小地震が300回発生した。
噴火した新潟県焼山からの距離は離れていない。また、糸魚川静岡構造線ともそれほど離れていない。松本に地震の火種があるとの見方もある。』


これで思い浮かぶのは、
1995年1月17日 阪神大震災(M7.3)
前に発生した「猪名川群発」です。

『 1994 年 11 月9日 20 時 26 分,大阪府兵庫県境に近い兵庫県猪名川町でM4.0の地震が発生した直後から,同地域で群発地震活動が始まった。10 日 0 時 38 分には再びM4.0が発生するなど,地震数は 12 月6日までに自動震源決定されたものだけでも約 100 個を数える。』

猪名川町は阪神大震災の震源から少し離れていて、
「富山県東部の群発と糸魚川ー静岡構造線」の関係に近い。

猪名川町

2016年12月~2017年3月のホロスコープ

「2016年3月~10月のホロスコープは非常に悪い」と書きましたが、
まだ続きがありました。

それは、「2016年12月~2017年3月」の「木星と天王星の衝(180度)」で、

これも、なかなかの凶座相です。

そして、これは「2016年9月の海溝型地震」、「2017年1月の直下型地震」を暗示しているのかもしれません。

※参考:
1994年10月4日 北海道東方沖地震(M8.2)
1995年1月17日 阪神大震災(M7.3)

1854年12月23日  安政東海地震 - M 8.4、
1855年3月18日 飛騨地震 - M 6.9、


2017年1月1日
(2017年1月1日のチャート)

埼玉県南部でM4.8の地震

※昨夜、埼玉県南部でM4.8(震度3)の地震が発生しました。
埼玉南部

「つなぎの地震」といったところでしょうか。

昨年5月の地震と比較しても、まだ規模が小さい。
2015年5月13日 宮城県沖地震(M6.8・震度5強)
2015年5月25日 埼玉県北部の地震(M5.5・震度5弱)
2015年5月29日 口永良部島・新岳の爆発的噴火
2015年5月30日 小笠原西方沖の地震(M8.1)


ところで先日、「大きな地震が続くときは最後に火山噴火で締めるケースが多い」と書きましたが、

巨大地震の場合は、地震と火山噴火の順序が逆になるケースもあるのかもしれません。

前ぶれ地震と本震

「本震予想は【9月下旬】に傾きつつある」と書きましたが、

以前から「前ぶれ地震」と本震の間隔が気になっていました。

1585年7月31日 大阪・京都・伊勢で大震。
1586年1月18日 天正地震 - M 7.8〜8.1(それ以上の可能性も)
(5ヶ月18日)

1854年7月9日 伊賀上野地震 - M 7 1⁄4±1⁄4、
1854年12月23日 安政東海地震 - M 8.4、
(5ヶ月14日)


すなわち、
2016年4月16日 熊本地震(M7.3・震度7)
2016年9月30日
(5ヶ月14日)

ニュージーランド地震の法則

2016年9月2日 ニュージーランド北島沖の地震(M7.1)
がありましたが、

「ニュージーランドの地震」と「日本の地震」との関係を“まとめ”たものを見直してみました。

2009年7月15日 ニュージーランドの地震(M7.8)
2009年8月9日 東海道南方沖地震(M6.9・深発)
2009年8月11日 駿河湾地震(M6.5)
2009年8月13日 八丈島東方沖地震(M6.6)

2010年9月4日 クライストチャーチの地震(M7.0)
2010年9月29日 福島県中通りの地震(M5.8・震度4・群発)

2011年2月22日 カンタベリー地震(M6.3)
2011年3月11日 東日本大震災(M9.0)

2011年4月7日 宮城県沖地震(M7.1)
2011年4月11日 福島県浜通りの地震(M7.0)
2011年4月18日 ニュージーランド沖の地震(M6.6)

2011年6月13日 ニュージーランドの地震(M6.0)
2011年6月23日 岩手県沖地震(M6.7)

2011年7月7日 ニュージーランド沖の地震(M7.8)
2011年7月10日 三陸沖地震(M7.3)他多数

2011年11月18日 ニュージーランド北島の東海岸沖(M6.0)
2011年11月20日 茨城県北部の地震(M5.5)
2011年11月21日 広島県北部の地震(M5.5)
2001年11月24日未明 福島県沖地震(M6.0)
2011年11月24日夜 浦河沖地震(M6.1)

2011年12月23日 クライストチャーチ近郊の地震(M5.8,M5.9)
2012年1月1日 鳥島近海の地震(M7.0)


これらを見ると、ニュージーランドで大き目の地震が起きたあと1ヶ月以内に、日本で「それなりの地震」が起きているのが分かります。

その事もあって、本震予想は【9月下旬】に傾きつつあります。

※第11ステージ:
2016年5月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)
↓(4ヶ月14日後)
2016年9月30日

タンザニアでM5.7の地震

※「タンザニアでM5.7の地震 13人死亡、203人負傷」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00000000-jij_afp-int

『 アフリカ・タンザニア北西部で10日午後3時27分(日本時間同9時27分)ごろ、マグニチュード(M)5.7の地震が発生し、少なくとも13人が死亡、203人が負傷した。』

何気に「東日本大震災(M9.0)」直前の「中国・雲南省の地震(M5.8)」と似ています。

『 新華社電によると、中国雲南省盈江県で2011年3月10日昼すぎ、マグニチュード(M)5.8の地震が発生し、14人が死亡、135人が負傷した。』

2016年8月12日 南太平洋の地震(M7.2)
2016年8月19日 南大西洋の地震(M7.4)
2016年8月24日 イタリア中部の地震(M6.2)
2016年8月24日 ミャンマーの地震(M6.8)
2016年9月29日 北大西洋の地震(M7.1)
2016年8月31日 パプアニューギニアの地震(M6.7)
2016年9月2日 ニュージーランド北島沖の地震(M7.1)
2016年9月10日 アフリカ・タンザニアの地震(M5.7)

地震活動が活発になってきた

地震活動が活発になってきました。

2016年9月7日 茨城県南部の地震(M4.9・震度4)
2016年9月9日 茨城県沖の地震(M5.2・震度3)
2016年9月9日 茨城県北部の地震(M4.1・震度3)


今年の1月の地震は、こんな感じでした。
2016年1月11日 青森県三八上北地方(M4.5・震度5弱)
2016年1月12日 北海道北西沖(M6.0深発・震度3)
2016年1月14日 北海道・浦河沖の地震(M6.7・震度5弱)


一方、一昨年の9月は、
2014年8月10日 青森県東方沖の地震(M6.1・震度5弱)
2014年8月29日 日向灘の地震(M6.1・震度4)
2014年9月3日 栃木県北部の地震(M5.1・震度5弱)
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)


いずれにしても「区切りの地震」は、もう、まもなくでしょう。

※第11ステージ:
2016年5月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)

2016年9月16日
計:4ヶ月

焼山の噴煙が3本立ち上る

※「焼山の噴煙が3本立ち上る」
https://www.joetsutj.com/articles/67840645

『 新潟県の糸魚川市と妙高市にまたがる活火山、新潟焼山(2400m)で2016年7月以降、噴煙が3本立ち上るようになり、特に8月以降は目立つようになってきた。』

これまで「桜島,阿蘇山,箱根山」などの火山活動が騒がれてきましたが、

今は、この「新潟焼山」がダークホース的存在になりつつあります。

焼山
(9月2日 新潟焼山)

9月16日の地震と魚の大群

昨年の9月16日には「チリ巨大地震」が起きています。
2015年9月16日 チリ沖の地震(M8.3)

また一昨年には下の地震が起きました。
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)

これは一連の「茨城県南部の地震」で最大の地震です。

※そして、この年の2月に、
茨城県大洗町の「ボラの大群」が話題になっています。


(2014年2月 茨城県大洗町のボラの大群)

また、
2013年4月13日 淡路島の地震(M6.3)
の3ヶ月前には、岡山県備前市の池で「フナの大群」というのが話題になりました。

つまり、これら魚の大群は、7月の「諏訪湖のワカサギ大量死」と通ずるものがあるように感じるのです。

NHKスペシャルのジンクス(放送日変更)

※例の「Nスペ・地震特集」の放送日は11日に延期になりました。
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20160911

MEGA CRISIS 巨大危機 ~脅威と闘う者たち~
第2集 地震予測に挑む
~次はいつ どこで起きるのか~
2016年9月11日(日) 午後9時00分~9時49分


昨年から2ヶ月おきに大き目の地震が起きているので、
今回も、やはり「9月中旬」でしょうか。

2015年5月13日 宮城県沖地震(M6.8・震度5強)
2015年7月13日 大分県南部の地震(M5.7・震度5強)
2015年9月12日 東京湾の地震(M5.2・震度5弱)
2015年9月14日 阿蘇山の小規模噴火
2015年11月14日 薩摩半島西方沖の地震(M7.1・震度4)
2016年1月14日 北海道・浦河沖の地震(M6.7・震度5弱)


2016年5月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)
2016年7月17日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)
2016年7月19日 千葉県東方沖の地震(M5.2・震度4)
2016年7月20日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)
2016年9月○○日 ???


過去には、こんな地震も、
2003年5月26日 三陸南地震(M7.0)
2003年7月26日 宮城県北部地震(M6.2)
2003年9月26日 十勝沖地震(M8.0)

最後は火山噴火

2016年8月12日 南太平洋の地震(M7.2)
2016年8月19日 南大西洋の地震(M7.4)
2016年8月24日 イタリア中部の地震(M6.2)
2016年8月24日 ミャンマーの地震(M6.8)
2016年9月29日 北大西洋の地震(M7.1)
2016年8月31日 パプアニューギニアの地震(M6.7)
2016年9月2日 ニュージーランド北島沖の地震(M7.1)


このように大きな地震が続くときは、最後に火山噴火で締めるケースが多い。

今回も、そうなるのではないかと思います。

※参考:
2010年4月5日 メキシコの地震(M7.2)
2910年4月7日 スマトラ島近海の地震(M7.5)
2010年4月11日 南太平洋の地震(M7.0)
2010年4月14日 中国・チベットの地震(M7.1)
2010年4月14日 エイヤフィヤトラヨークトル火山の噴火


2012年8月27日 インドネシア・モルッカ海(M6.6)
2012年8月27日 エルサルバドルの地震(M7.3)
2012年8月30日 グリーンランド沖の地震(M6.8)
2012年8月31日 フィリピン付近の地震(M7.6)
2012年9月4日 インドネシア・ジャワ島南方沖の地震(M6.4)
2012年9月5日 中米コスタリカの地震(M7.6)
2012年9月7日 中国・雲南省の地震(M5.7,M5.6)
2012年9月8日 中米ニカラグアで火山噴火
2012年9月13日 中米グアテマラで火山噴火

ニュージーランド北島沖でM7.1の地震

本日未明、ニュージーランド北島沖でM7.1の地震が発生しました。

2016年8月12日 南太平洋の地震(M7.2)
2016年8月19日 南大西洋の地震(M7.4)
2016年8月24日 イタリア中部の地震(M6.2)
2016年8月24日 ミャンマーの地震(M6.8)
2016年9月29日 北大西洋の地震(M7.1)
2016年8月31日 パプアニューギニアの地震(M6.7)
2016年9月2日 ニュージーランド北島沖の地震(M7.1)


日本の地震も「時間の問題」という雰囲気になってきました。

ところで、
【3月】
1927年3月7日 北丹後地震(M7.3):2,925人
1933年3月3日 昭和三陸地震(M8.1):3,064人
2011年3月11日 東日本大震災(M9.0):1万9000人

【9月】
1923年9月1日 関東大震災(M7.9):10万5,385人
1943年9月10日 鳥取地震(M7.2):1,083人


同月には似た震災か起きやすいように思えます。

だとしたら、やはり関東?

9月になった

問題の9月になりました。

※第11ステージ:
2016年5月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)

2016年9月16日
計:4ヶ月

本震予想期間 : 「9月16日±10日」


昨夜は熊本でM5.2(震度5弱)の地震が発生しました。
熊本地震

地震活動は、これから、さらに活発化してゆくと思います。

ただ本震があるとすれば、例の「Nスペ」放送の後でしょう。

NHKスペシャル
MEGA CRISIS 巨大危機 ~脅威と闘う者たち~
第1集 連動する巨大地震
2016年9月4日(日) 午後9時00分~9時49分


http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20160904

1923年9月1日 関東大震災(M7.9):10万5,385人
1943年9月10日 鳥取地震(M7.2)犠牲者:1,083人


この9月、新たな大震災が加わるのでしょうか?