<諏訪湖>ワカサギ大量死

※<諏訪湖>過去最大、ワカサギ大量死 全滅の可能性も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160729-00000017-mai-soci

『 7月26~27日、長野県の諏訪湖でワカサギの大量死が確認された。少雨や高温などの影響で、水中の酸素濃度低下による酸欠が原因とみられる。

県や諏訪湖漁協などは28日、岡谷市から下諏訪町の湖岸で死骸を回収。研究機関などは、原因調査やデータ解析に乗り出した。漁業関係者は「過去に例がない」と漁への影響に危機感を強めている。

漁協によると、ワカサギなどの大量の死骸は26~27日に発見された。体長4、5センチの2年魚が多く、コイなど他の魚の死骸も交じっていた。湖全域で死骸が確認されており、関係者は「トン単位の被害では」とみる。

漁協は今年、ワカサギの卵6億粒を放流。23日の試験捕獲で、順調に育っていることを確認したばかりだった。藤森貫治・同漁協組合長(72)は「湖底にもまだ相当の死骸があるのではないか。毎年約20トンの漁獲量がある諏訪湖のワカサギが、全滅の可能性がある」と悲痛な表情で話した。』


記事では「酸欠が原因」となっていますが、果たして?

インド占星術の地震予測(2022年)

※インド占星術の地震予測ですが、
http://blog.goo.ne.jp/nichikon1/e/b3733fc94c0c3687af55c9ae65eb2a61

『 インド占星術師の間では、今年、9月30日までに、関東大震災が発生しないと2022年から2023年にかけて、発生するという事になったそうです。

もし今年、9月30日までに、関東大震災が発生した場合、2022年から2023年にかけては、大阪がやばいという事でした。』


「2022年8月~11月」の期間、土星と天王星のスクエア(90度)となります。

要は2016年10月を過ぎれば、2022年まで「星占い的」には大して悪い時期はないという事です。

また2022年には太陽黒点の極小期になるので、やはり2022年に一山ありそうです。(2022年は五黄土星の年でもある。)

つまり、星占い的には下のパターンが考えられます。
2011年3月11日 東日本大震災(M9.0)
2016年9月○○日 大震災
2022年9月○○日 大震災


そして、これは下のパターンと似ています。
1923年9月1日 大正・関東大震災(M7.9)
1927年3月7日 北丹後地震(M7.3)
1933年3月3日 昭和三陸地震(M8.1)

茨城県北部でM5.4の地震

※昨夜、茨城県北部でM5.4(震度5弱)の地震が発生しました。
茨城県北部0727

ステージ後半になって地震活動が活発になってきました。
これから、さらに活発化しそうです。

※第11ステージ:
2016年5月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)
2016年6月12日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)
2016年6月16日 北海道・内浦湾の地震(M5.3・震度6弱)
2016年6月27日 福島県沖の地震(M5.8・震度3)
2016年7月17日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)
2016年7月19日 千葉県東方沖の地震(M5.2・震度4)
2016年7月20日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)
2016年7月26日 桜島の噴火(噴煙5000m)
2016年7月27日 茨城県北部の地震(M5.4・震度5弱)

2016年9月16日
計:4ヶ月


そして「最終的に9月にどんな地震が起きるか」です。

「大震災」時のホロスコープ

「大震災」時のホロスコープを調べてみました。

1891年10月28日 濃尾地震(M8.0)
木星と海王星のスクエア(90度)

1896年6月15日 明治三陸地震(M8.5)
木星と土星のスクエア

1923年9月1日 大正・関東大震災(M7.9)
木星と海王星のスクエア

1927年3月7日 北丹後地震(M7.3)
木星と土星のスクエア

1933年3月3日 昭和三陸地震(M8.1)
太陽と海王星の衝(180度)

1948年6月28日 福井地震(M7.1)
太陽と海王星のスクエア
木星と天王星の衝(180度)


(1993年7月12日 北海道南西沖地震(M7.8)
太陽と天王星の衝,太陽と海王星の衝)

1995年1月17日 阪神大震災(M7.3)
木星と土星のスクエア


2004年12月26日 スマトラ沖地震(M9.1)
火星と天王星のスクエア

2008年5月12日 中国・四川大地震(M8.0)
太陽と海王星のスクエア

2011年3月11日 東日本大震災(M9.0)
木星と土星の衝(180度)

2015年4月25日 ネパール大地震(M7.8)
土星と海王星のスクエア


そして2016年9月1日のホロスコープ
2016年9月1日

いかにも何かありそうな雰囲気です。

インド占星術の地震予測

※「2016年4月3日の記事」
http://blog.goo.ne.jp/nichikon1/e/c46d1f4b077d77249b8a683af5f37f82

『よく電話をかけてくる占いマニアの人が、
本日の電話で、インドの占星術師たちが、4月18日までに、関東で大地震が起こる可能性があると、大挙して大阪に避難してきているとか教えてくれました。
4月18日までに関東大震災が起こらなかった場合、5月28日から9月末までの間に、4月に起こるよりはるかに規模がでかくなって起こると言っているそうな。

インド占星術では、日本が壊滅する規模と出ているとのことです。
インド占星術は、天体の各惑星の動きで未来に起こることを事前に知る学問で、大学の講義で扱われるれっきとした学問だそうです。』


※「2016年7月18日の記事」
http://blog.goo.ne.jp/nichikon1/e/b3733fc94c0c3687af55c9ae65eb2a61

『 インド占星術師の間では、今年、9月30日までに、関東大震災が発生しないと2022年から2023年にかけて、発生するという事になったそうです。
もし、今年、9月30日までに、関東大震災が発生した場合、2022年から2023年にかけては、大阪がやばいという事でした。

インド占星術の世界では、今年8月26日午後1時に、国内で巨大地震が発生するという事になっています。
この地震が、関東大震災である可能性が高いといいます。』


これは私の見解と近い。
とにかく【8月後半】からです。

ちなみに「インド占星術」は、基本的に西洋占星術と同じです。

また上の「2022年~2023年」は、「土星と天王星のスクエア(90度)」と「火星の動き」が関係しています。

東原亜希さんの子供

ふと「東原亜希さんの双子はどうなったのか」と思い、調べると、

※東原さんには4人の子供がおり、なかなか意味深でした。
http://laughy.jp/1444117638310158753

2009年5月8日 1人目の子供(長女)をスコットランドで出産
2010年11月26日 2人目の子供(長男)を出産
2015年7月1日 W女の子の双子を出産


一人目の子を産んだスコットランドは、
独立の住民投票(2014年9月18日・否決)、イギリスのEU離脱(2016年6月23日)と話題に事欠かない。

二人目の2010年11月26日は
2011.3.11東日本大震災(M9.0)の、シリーズの始まりとなる2010年11月30日 小笠原諸島西方沖の地震(M7.1・深発)の直前。

2015年7月1日の双子は、

2011年3月11日 東日本大震災(M9.0)
2016年9月○○日 糸魚川ー静岡構造線+相模トラフ連動地震(M9.2)?


将来「双子の地震」と呼ばれるようになる?

このところの地震

このところ地震活動が活発です。

※第11ステージ:
2016年5月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)
2016年6月12日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)
2016年7月17日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)
2016年7月19日 千葉県東方沖の地震(M5.2・震度4)
2016年7月20日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)

2016年9月16日
計:4ヶ月


規則性は怪しくなっていますが、
今の「第11ステージ」の特徴は『全体的に地震活動が活発』です。

第「1,4,7,10」ステージ: 地震活動が活発(数発の大き目地震)
第「2,5,8,11」ステージ: 地震と火山活動が活発(地震は小粒)
第「3,6,9,12」ステージ: 中ほどで地震と火山活動が活発


ただ私が注目しているのは、
「最終的に9月にどんな地震が起きるか」です。

秋の臨時国会(日程)

※秋の臨時国会は「9月中旬」からです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160718-00000042-san-pol

『 政府・与党が秋の臨時国会を9月中旬に召集し、会期を12月中旬までの90日間程度とする方向で調整に入ったことが7月17日、分かった。

政府は9月12日前後に臨時国会を召集し、ただちに衆院に2次補正予算案を提出する。自民党幹部は「なるべく9月末まで、遅くても10月初旬に2次補正を成立させたい」としている。』


まずは補正予算があるので、TPPの国会審議は10月からです。

TPPが承認されたら日本は終わりです。


今後の政治日程

前ぶれ地震と本震

こじつけに近い感もありますが、一応「前ぶれ地震と本震」です。

1585年7月31日 大阪・京都・伊勢で大震。
1586年1月18日 天正地震 - M 7.8〜8.1(それ以上の可能性も)
(5ヶ月18日)

1854年7月9日 伊賀上野地震 - M 7 1⁄4±1⁄4、
1854年12月23日 安政東海地震 - M 8.4、
(5ヶ月14日)


2010年9月29日 福島県中通りの地震(M5.8・震度4群発)
2011年3月11日 東日本大震災(M9.0)
(5ヶ月12日)

2015年11月14日 薩摩半島西方沖の地震(M7.1・震度4)
2016年4月16日 熊本地震(M7.3・震度7)
(5ヶ月2日)


すなわち、
2016年4月16日 熊本地震(M7.3・震度7)
2016年9月16日
(5ヶ月)

選挙結果

※「昨日の参院選の結果」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00000034-mai-pol

自民党は56議席

民進党は13年参院選(当時は民主党)の17議席を上回る32議席を獲得したが、改選46議席は割り込んだ。ただ、1人区は野党統一候補が11選挙区で勝利する健闘をみせた。』


民進党は与党批判の受け皿として「踏みとどまった」という事でしょう。

小笠原西方沖地震(M8.1)のペアとなる地震

2011.3.11東日本大震災(M9.0)だけでなく、

昨年5月の小笠原西方沖地震(M8.1)の「ペアとなる地震」も起きる可能性があります。

日本周辺のプレート

考えられるのは、茨城県沖(日本海溝)、房総沖(相模トラフ)、そして南海トラフ地震です。(いずれもM8前後)

もちろん、2016年9月でも問題ありません。

2015年5月30日 小笠原西方沖地震(M8.1)
2016年9月○○日 ペアとなる地震
(1年4ヶ月)


※参考:
1968年5月16日 十勝沖地震 - Mj 7.9(Mw 8.3)、
1969年8月12日 色丹島沖地震 - Mj 7.8(Mw 8.2)、
(1年3ヶ月)

1993年7月12日 北海道南西沖地震(M7.8)
1994年10月4日 北海道東方沖地震(M8.1)
(1年3ヶ月)

7月になった

7月になりました。

※第11ステージ:
2016年5月16日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)
2016年6月12日 茨城県南部の地震(M5.0・震度4)
2016年6月16日 北海道・内浦湾の地震(M5.3・震度6弱)
2016年6月27日 福島県沖の地震(M5.8・震度3)

2016年9月16日
計:4ヶ月


7月の地震は(火山噴火も)小粒ではないかと思います。

ところで、大きな被害地震は「○年6ヶ月の組み合わせ」というのが意外と多い。

1923年9月1日 関東大震災(M7.9)犠牲者:10万5,385人
1927年3月7日 北丹後地震(M7.3)同:2,925人
(3年6ヶ月)

1946年12月21日 昭和・南海地震(M8.0)同:1,443人
1948年6月28日 福井地震(M7.1)同:3,769人
(1年6ヶ月)

1993年7月12日 北海道南西沖地震(M7.8)同:230人
1995年1月17日 阪神大震災(M7.3)同:6,437人
(1年6ヶ月)

(どれも2発目は内陸直下型地震)

つまり、
2011年3月11日 東日本大震災(M9.0)
2016年9月○○日 糸魚川ー静岡構造線+相模トラフ連動地震?
(5年6ヶ月)