「ねろてばさんの予言」

「ねろてばさんの予言」、やはり私は気になります。
http://www.occult.so/2007/10/post_6a6b.html

ご先祖様が「東で大きか地震が4つあった後の2年後に日本全土ば揺らすやつがくる」と

これが事実なら、
1896年6月15日 明治三陸地震(M8.2)
のあとの言葉だと思います。

つまり、そんな古い話、多少違っていても不思議ではありません。

1896年6月15日 明治三陸地震(M8.2・海溝型)
↓(27年後)
1923年9月01日 関東大震災(M7.9・海溝型)
↓(25年後)
1948年6月28日 福井地震(M7.1・直下型)
↓(47年後)
1995年1月17日 阪神大震災(M7.3・直下型)
↓(16年後)
2011年3月11日 平成三陸地震(M9.0・海溝型)

???

1月の地震(少し延長)

私の、1月「区切りの地震」予想ですが、
少し延長して、【2月前半まで】としたいと思います。

というのは、「1月の地震」の根拠は「4ヶ月の“くくり”」ですが、
4ヶ月を大幅に超える例があるからです。

1923年9月1日 大正・関東大震災(M7.9)

1924年1月15日 丹沢地震 - Mj 7.3、
計:4ヶ月14日

2013年4月13日 淡路島の地震(M6.3)

2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
計:4ヶ月21日


つまり「第6ステージ」:
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)

2015年2月7日
計:4ヶ月21日


※参考:「4ヶ月の“くくり”」は4ヶ月を大幅に下回る場合もある
1968年2月21日 えびの地震 - Mj 6.1、
1968年4月1日 日向灘地震 - Mj 7.5、
1968年5月16日 十勝沖地震 - Mj 7.9(Mw 8.3)
1968年6月12日 三陸沖で地震 - Mj 7.2。
計:3ヶ月20日

1994年10月4日 北海道東方沖地震(M8.2)
1994年12月28日 三陸はるか沖地震(M7.6)
1995年1月7日 三陸はるか沖地震・最大余震(M7.2)
1995年1月17日 阪神大震災(M7.3)
計:3ヶ月13日

2004年9月5日 紀伊半島南東沖地震(M7.1とM7.4)
2004年10月23日 新潟県中越地震(M6.8)
2004年11月29日 釧路沖地震(M7.1)
2004年12月14日 北海道・留萌支庁南部地震(M6.1)
計:3ヶ月9日


ところで【2月前半まで】となると、「ねろてばさんの予言」が視野に入ってきます。↓
http://www.occult.so/2007/10/post_6a6b.html

『 じいじが言うには
ご先祖様が「東で大きか地震が4つあった後の2年後以降(筆者加筆)に日本全土ば揺らすやつがくる」と

これは、じいじのじいじが言った言葉でその後に防空壕を作ったらしい
そのうちの3つが関東大震災・福井地震・阪神らしくて
どうやら死者が大勢出た地震のことらしい

そして日本を壊すほどの大地震は2月7~9日にくるらしい 』


この「ご先祖様」は、地震の法則性を知っていたのではないかと思う。
すなわち、「巨大地震はペアで起きる」という法則性を。

珍事!?瀬戸内海に大型クジラとイルカの大群現る

※「珍事!?瀬戸内海に大型クジラとイルカの大群現る


『 愛媛県今治市沖の瀬戸内海で、ザトウクジラやイルカの群れが相次いで目撃されました。

クジラが目撃されたのは、今治市波方町の大角鼻の北約1kmの瀬戸内海で、25日午後1時半ごろ、複数の釣り人が目撃しました。専門家によりますと、クジラは体長10m以上、重さ30tを超えるザトウクジラで、目撃された海域は今治市と広島県尾道市を結ぶしまなみ海道近くだということです。また、この約1時間後には、近くの瀬戸内海で100頭近くとみられるイルカの大群も目撃されています。今治海上保安部によりますと、この辺りの瀬戸内海でクジラが発見されるのは極めて珍しいということです。』


「瀬戸内海にクジラ」というニュースは、初めて聞きました。

ザ・エコノミスト「2015世界はこうなる」の表紙と

2015世界はこうなる

上の、ザ・エコノミスト「2015世界はこうなる」の表紙をどう思うか、というメッセージがありました。

地震に関しては、先読みしたいと思っていますが、
世界情勢については、実際に起きてから考えればよいと思っています。

ところで、その地震についてですが、
前から書いているとおり、最終的なゴールは、「2011.3.11東日本大震災(M9.0)と同規模の地震」だと考えています。

ただし、その地震は、3.11の時のような「明確な前震」がないかもしれません。

※第6ステージ:
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
2014年9月27日 御嶽山噴火
2014年11月22日 長野県北部の地震(M6.7・震度6弱)
2014年11月25日 阿蘇山噴火
2014年12月20日 福島県沖の地震(M5.8・震度4)
2015年1月25日
計:4ヶ月9日経過

バヌアツでM6.8の地震

※本日昼すぎ、バヌアツで、M6.8の地震が発生しました。↓
http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/usc000tihy#general_summary

「M6後半」以上の地震は、
2014年11月15日 インドネシア付近の地震(M7.3)
2014年11月22日 長野県北部の地震(M6.7・震度6弱)
2014年11月26日 インドネシア付近の地震(M7.0)

以来だと思います。

このように、昨年【11月後半】は、
大き目の地震が集中した時期でもあります。

したがって、2015年【1月下旬~2月上旬】も、
「大き目の地震が集中する時期」の可能性があります。

KY総理

※「安倍首相は22日午後、新経済連盟の新年会」↓
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL22HAO_S5A120C1000000/

上のニュースを見て、安倍総理が、
「KY(空気読めない)総理」と呼ばれていたのを思い出しました。

昨年2月の「山梨豪雪」での「天ぷら騒動」
8月の「広島土砂災害」での「ゴルフ騒動」、と、


安倍総理には、国民の苦しみに共感する能力が、
決定的に欠けています。

「自分の国で苦しんでいる人がいるのに
他の国の人間を助けようとする人は、
他人によく思われたいだけの偽善者です。」
マザーテレサ

安倍総理を占う

安倍総理を占ってみました。

生年月日 : 1954年9月21日(午年)生まれ
天中殺 : 申酉(2016年,2017年)


したがって今年(未年)は、
六星占術で言う、「大殺界」の始まりの年です。

つまり運勢的には、
昨年がピークで、今年から下降期に入ります。

1月の地震②

もうすぐ【1月中旬】が終わりますが、
「区切りの地震」は【1月下旬】でしょうか。

2001年1月26日 インド西部地震(M7.9)
2011年1月26日 新燃岳噴火
2012年1月28日 山梨県東部地震(M5.4・震度5弱)


ただし、その「区切りの地震」は、2月は“またがない”と思います。

※第6ステージ:
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
2014年9月27日 御嶽山噴火
2014年11月22日 長野県北部の地震(M6.7・震度6弱)
2014年11月25日 阿蘇山噴火
2014年12月20日 福島県沖の地震(M5.8・震度4)
2015年1月18日
計:4ヶ月2日経過


※参考:
1923年4月23日 沖縄・東シナ海(M7.2)
1923年6月2日  茨城県沖(M7.3)
1923年7月13日 種子島付近(M7.1)
1923年9月1日 大正・関東大震災(M7.9)
計:4ヶ月8日


※「第1ステージ」:
2012年12月7日 三陸沖地震(M7.4)

2013年4月13日 淡路島の地震(M6.3)他
計:4ヶ月6日

※「第2ステージ」:
2013年4月21日 鳥島近海の地震(M6.4・深発)

2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
計:4ヶ月13日

※「第3ステージ」:
2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)

2013年12月31日 茨城県北部の地震(M5.4・震度5弱)
計:3ヶ月26日

※「第4ステージ」:
2013年12月31日 茨城県北部の地震(M5.4・震度5弱)

2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)
計:4ヶ月5日

※「第5ステージ」:
2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)

2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
計:4ヶ月11日

葛西臨海水族園でマグロ大量死②

※「葛西臨海水族園 マグロ大量死、多くが背骨骨折」


※「葛西臨海水族園でマグロ大量死 群れ全体のパニック状態が原因か(15/01/15)」


上の動画ニュースを見ると、
原因として、やはり地震の電磁波が怪しい。

葛西臨海水族園でマグロ大量死



※「葛西臨海水族園でマグロ大量死」↓
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00284428.html

『 東京・江戸川区の葛西臨海水族園でクロマグロなどが相次いで死んでいる問題で、15日も数匹のマグロが死に、水槽内のマグロが1月中にも絶滅する可能性が出てきた。
水槽では通常、たくさんのマグロが泳いでいるが、非常に現在は少ない状況になっている。
15日朝も、3匹が死んだという。
葛西臨海水族園では、2014年12月20日以降、水槽内のクロマグロやハガツオなどが、およそ100匹死んでいる。
水槽内の魚は14日の時点で30匹だったが、15日朝も相次いで魚が死に、24匹に減少した。
水槽内では、魚が急に速く動くなど、異常事態が続いていて、このままのペースで魚が死に続ければ、月内にも水槽内のマグロなどが絶滅する可能性が出てきた。』


地震の前兆として、結構、気になるニュースだと思います。

※「ウソかホント」か、下のような投稿もありますし、↓
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1421231640/185

185 :自治スレでLR変更等議論中@転載は禁止:2015/01/15(木) 14:04:19.02 ID:TQumylzY0
関東大震災の数日前、庭の池で飼ってた鯉や亀が全部浮いて死んでたと
当時、上野の山に住んでたお婆さんから聞いた事がある
聞いたのはもう40年近く前で当時90近いお婆さんだったから
関東大震災だと思うけど

昨年から2月関東直下型地震説出てるよね 怖いなぁ 』

桜島山体膨張さらに続く

※「桜島山体膨張さらに続く」↓
http://news.ktstv.net/e54440.html
(鹿児島テレビの動画ニュース)

『 京都大学の井口正人教授は、今月7日の時点で「膨張の規模はすでに、5000mの噴煙をあげた、おととしの爆発時の2倍から3倍」と分析していましたが、山体の膨張はそれ以降もさらに続いています。』

全ステージ(改めて)

これまでの「全ステージ」を振り返ってみました。

※「第1ステージ」:
2012年12月7日 三陸沖地震(M7.4)

2013年4月13日 淡路島の地震(M6.3)他
計:4ヶ月6日

※「第2ステージ」:
2013年4月21日 鳥島近海の地震(M6.4・深発)

2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
計:4ヶ月13日

※「第3ステージ」:
2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)

2013年12月31日 茨城県北部の地震(M5.4・震度5弱)
計:3ヶ月26日

※「第4ステージ」:
2013年12月31日 茨城県北部の地震(M5.4・震度5弱)

2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)
計:4ヶ月5日

※「第5ステージ」:
2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)

2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
計:4ヶ月11日


※「第6ステージ」:
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)

2015年1月16日
計:4ヶ月


したがって、まだ印象に残る地震は起きていませんが、
今のところ問題はありません。

首都直下巨大地震の確率急上昇!

首都直下巨大地震の確率急上昇!これは絶対に来る!
東京46%横浜78%埼玉51%。いますぐ逃げたほうがいい」↓

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/41697?page=1
(昨年12月の、政府の「震度6弱以上」予測発表を受けて、
同じく12月に、雑誌「週刊現代」に掲載された記事)


『 たしかに、今回の改訂では首都圏での地震の発生確率の上昇が際立っている。
それだけに、やはり今回の結果は、はっきりと、
〈関東=首都圏に危険が迫っている〉
と感じさせるものとなった。

たとえば、横浜の78%という数字。これを、あなたはどう感じるだろうか。
想像してみてほしい。もしこれが、天気予報の降水確率だったら、どうか。
〈今日の午後、雨が降る確率は78%です〉
と言われたら、多くの人は「今日の午後は雨だな」と判断し、傘を持って出かける。それはごく常識的な行動と言っていい。』


さて私は、政府の予測は、(東海地震に“こだわり”過ぎている印象はありますが、)それ以外は「当たらないようで当たる」と思っています。

※例えば、2011.3.11東日本大震災(M9.0)直前の、宮城県沖地震の政府予測は下のとおりでした。↓
http://www.city.sendai.jp/kurashi/shobo/shiryo/0053.html

2011年(平成23年)1月11日に公表された発生確率
10年以内:70%程度 20年以内:90%程度以上 30年以内:99%


予測地図26
(政府の「30年以内に震度6弱以上」予測地図)

根室地方中部でM5.4の地震

※本日未明、根室地方中部で、M5.4(震度4)の地震が発生しました。
根室地震

久しぶりの、中規模地震らしい中規模地震です。
「1月の地震」の、始まりを告げる地震のような気がします。

※第6ステージ:
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
2014年9月27日 御嶽山噴火
2014年11月22日 長野県北部の地震(M6.7・震度6弱)
2014年11月25日 阿蘇山噴火
2014年12月20日 福島県沖の地震(M5.8・震度4)
2015年1月9日 根室地方中部の地震(M5.4・震度4) 
2015年1月16日
計:4ヶ月

桜島「数日内に噴火の恐れ」

※桜島が活発化、マグマで膨張 専門家「数日内に噴火の恐れ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150108-00010000-qbiz-bus_all

『 桜島(鹿児島市)の火山活動が今年に入って活発化し、大規模噴火の前兆になりやすい「山体膨張」の現象が観測されている。京都大火山活動研究センターの井口正人教授(火山物理学)によると、1~7日の膨張は昭和火口の活動が再開した2006年以降最大で、12、13年の比較的規模が大きかった噴火の直前の2~3倍になった。』

カラス111羽の死骸見つかる 埼玉

※「カラス111羽の死骸見つかる 埼玉、餓死の可能性も」
http://www.asahi.com/articles/ASH175J03H17UTNB00N.html

『 埼玉県は1月7日、年末年始に県内4カ所でカラスの死骸が計111羽見つかったと発表した。いずれも外傷はなく、鳥インフルエンザの感染も確認されなかった。大半の死骸の胃に食べ物がなく、県は餓死や細菌性腸炎の可能性があるとみて原因を調べている。

県によると、県南部の入間、狭山、所沢の3市にまたがる半径3キロの範囲の3カ所で、昨年12月30日~1月6日に計81羽の死骸が見つかった。いずれも近くに雑木林があり、カラスのねぐら近くとみられる。また、北に約40キロ離れた熊谷市の砂利採取場でも1月5~7日に計30羽の死骸が見つかった。

これらの死骸から県が一定数を抽出して鳥インフルエンザの簡易検査をした結果、いずれも陰性だった。埼玉県内ではこれまで、カラスが1カ所で10羽以上死んでいた例はない。全国では秋田県で2011年2月、54羽が細菌性腸炎で死んだ例があるという。』


ところで、個人的なことですが、
大晦日に、奥歯が急にハレて、一本ダメになりそう。
大晦日に、長く使用した風呂のバーナーが使えなくなった。
(おまけ:正月に網戸のレールが壊れた)りと、


様々なものが、限界、変わり目を迎えているように思えてなりません。

桜島で山体膨張

※桜島 山体膨張か 噴煙多量の噴火の可能性 [01/06 11:40]
http://www.mbc.co.jp/newsfile/mbc_news_disp.php?ibocd=2015010600007167

『 気象台は桜島で山体の膨張とみられる変化が続いているため今後、多量の噴煙を伴う噴火が起きる可能性があるとして注意を呼びかけています。
鹿児島地方気象台によりますと桜島では山体の膨張とみられる変化が今月1日頃から現在も続いているということです。同じような変化がみられたケースとしておととし8月18日には昭和火口では初めて噴煙が5000メートルの高さに達する爆発的噴火があったということです。また2012年7月24日には南岳が1年半ぶりに爆発し、いずれの爆発でも多量の噴煙と火山灰を伴いました。気象台は今後、これらの爆発と同じくらいの規模かそれ以上の噴火が起きる可能性があるとして今後の火山活動に注意を呼びかけています。』


大晦日から、噴火活動が活発になっていた桜島ですが、
とりあえず、近いうちに大き目の噴火がありそうです。

ちなみ、この12日で、「大正噴火」から101年になります。
1914年1月12日 桜島「大正噴火」

1月の地震

今年は、どうなるか分かりませんが、
1月中旬は「地震・特異時期」です。

1924年1月15日 関東大震災・最大余震(M7.3)
1945年1月13日 三河地震(M6.8)
1993年1月15日 北海道・釧路沖地震(M7.8)
1994年1月17日 ロサンゼルス地震(M6.7)
1995年1月17日 阪神大震災(M7.3)
2001年1月13日 エルサルバドルの地震(M7.6)
2007年1月13日 千島列島の地震(M8.2)
2010年1月12日 ハイチ大地震(M7.0)
2011年1月14日 南太平洋の地震(M7.3)
2012年1月11日 スマトラ島沖の地震(M7.2)


また、事件も多い。
1991年1月17日 湾岸戦争
2006年1月16日 ライブドア強制捜査
2013年1月16日 アルジェリア人質拘束事件


それと、やはり「1月の地震」は、起きると恐ろしい。
1586年1月18日 天正地震(M7.8)
1914年1月12日 桜島「大正噴火」
2001年1月26日 インド西部地震(M7.9)

新年の挨拶と

箱根湖水図
※歌川広重画 : 東海道五十三次より「箱根湖水図」

明けまして、おめでとうございます。
本年が皆様にとって良い年でありますよう、お祈りいたします。


さて、問題の「2015年1月」になりました。

ただ、地震で騒がしくなるのは、
人々が、通常の生活に戻ってからだと思います。

※第6ステージ:
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
2014年9月27日 御嶽山噴火
2014年11月22日 長野県北部の地震(M6.7・震度6弱)
2014年11月25日 阿蘇山噴火
2014年12月20日 福島県沖の地震(M5.8・震度4)
2015年1月16日
計:4ヶ月
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