雑誌「週刊ポスト」に北朝鮮の記事

※今週号の雑誌「週刊ポスト」に、日朝交渉についての記事がありました。↓
http://www.weeklypost.com/141010jp/index.html

■ 偽りの日朝交渉 内幕スクープ
「拉致の安倍」が大恥をかいた金正恩「被害者はいなかった」嘘報告

「政府専用機で電撃訪朝予行演習」「9月にはリスト提出」――すべて幻だった

安倍晋三・首相がライフワークに位置づけるのが北朝鮮による拉致問題解決であり、国民にもこの問題に精通したリーダーであるとのイメージが定着している。しかし、実態は全く違った。一連の日朝交渉の内幕を追うと、甘い見通しで前のめりになった安倍首相が北朝鮮側に手玉に取られ、その大失態を隠すために必至になっている姿が浮かび上がる。』


北朝鮮は、最初は安倍総理の独自外交を期待したが、正体がバレた「アメポチ安倍総理」は相手にしないという事でしょう。

北朝鮮には、世界情勢が読める人物がいるらしい。

「予知夢 :掲示板」より③

※「りんごあめ」さんの投稿が、訂正されていました。↓
http://425.teacup.com/tm5193/bbs

うわぁ、どうしよう間違えた。 投稿者:りんごあめ 投稿日:2014年 9月29日(月)16時17分22秒
いろいろと有り難うございます。
そして大変な間違いをしました。地震に関して三重県も気になり夢にも出ましたが、なんかこちらに書き込んだ後、自分の中で、ひっかかりが有りました。
地震関連のサイトに、夢の話しを1つ書き込んで暫くしてそのサイトは見てないんですが、さっきあまりにも気になったので私の投稿の過去を見たら、画用紙の白い紙のようなボードをもってヘルメット被った女性のアナウンサーが叫びながら「震度6」って叫んでる夢。ボードに書かれた文字は「関」でした。滋賀県や三重県の方々に不安な思いをさせて申し訳御座いません。そのサイトに「関」の付く場所有りますか?と夢の内容を書きました。親切な方から岐阜県に有りますよ。って教えてくれました(岐阜県関市)。で、その次の日に岐阜県で地震が有り、正夢になりましたね。って書いてくれてました。でも、夢の中のアナウンサーの立ってる、背後の景色は、コンクリートの建物が壊れてたので、被害が大きい夢でした。間違って本当にすいません。』


その他、三重県亀山市関町があるようです。

※ちなみに私は、「岐阜の地震」と「プチ東南海地震」の夢を見ています。↓
http://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/71a90d27e8d30be4f8bd7b8fd16d2b17
http://blog.goo.ne.jp/ryuji58517/e/faf14c3a50add3e7b696b7f3fb1b52fd

「予知夢 掲示板」より②

※「りんごあめ」さんの投稿を、もう少し紹介します。↓
http://425.teacup.com/tm5193/bbs

予知夢 投稿者:りんごあめ 投稿日:2014年 9月27日(土)14時33分39秒
今、御嶽山の噴火知りました。怪我人もで出るそうで心配です。夢の中では、半紙のような長い紙に黒字で[御嶽山噴火]って書かれたやつを誰かの手が持ち、私に見せていた夢で、起きた時モヤモヤしたので、すぐこちらのサイトに書きました。
高校生の頃から予知夢を観るようになり、最近では両親の相次ぐ死です(実際、現実になりました)
又、時間のある時詳しく書かせてもらいます。』


予知夢 投稿者:りんごあめ 投稿日:2014年 9月28日(日)04時59分12秒
お返事頂き有り難う御座います。被害が出て悲しいのと悔しいです。実は私は地理に疎くて、起きてすぐ主人に「御礼の御に地獄の獄の山ってある?噴火する夢みた」って聞いたくらいです。
災害の予知夢は、地元の阪神淡路大震災の1ヶ月前、家が激しく揺れ、橋が壊れる夢を観たので「神戸に地震くるかも」って皆に言ったら、神戸に地震来ないわって言われました。予知夢になる時期は、早くて夢を観て次の日もあるし10年後、夢と同じ光景になる時も有ります。リアル過ぎて鮮明に覚えているのと、夢のキーワードにカレンダーの日付やテレビの中のニュースの夢は正夢になりやすいです。まだ観た夢の一つでモヤモヤしてるんですが、ニュースキャスターが画用紙に[津]の漢字が書かれてるのを見せて「震度6です」って叫んでる夢です。どうか夢が外れますように。』

「予知夢 掲示板」より

※「「りんごあめ」さんの予知夢が話題になっています。↓
http://425.teacup.com/tm5193/bbs

火山 投稿者:りんごあめ 投稿日:2014年 9月21日(日)05時17分50秒
昨日、観た夢。[御嶽山噴火]って大きく書かれた紙だけが夢の中に出てきました。』


※ちなみに、火山情報は、たくさんの山で出ています。↓
http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/tokyo/keikailevel.html
(富士山は、もちろん【レベル1】)

そして、この方は、「地震の夢」も投稿しています。
地震速報の夢 投稿者:もも(このあと「りんごあめ」に変更) 投稿日:2014年 9月 3日(水)03時50分29秒
今まで観た夢を書き残します。
次に来る大地震は、まず千葉県、房総半島から揺れ次に東京直下。夢の中では、もう周りは焼野原。空襲で焼けた後並の被害。ぼろぼろになった服を着た人達がうなだれて歩いてる。東京駅?も破壊。次に西日本が地震。季節は秋から冬。避難した人は焚き火をしてる。最近、観た新しい夢は三重県で震度6。ヘルメット被ったキャスターが叫びながら中継。名古屋も2回立て続けに揺れる夢。』


なお、私の当面の本命地震予測ですが、
御嶽山の噴火は大規模なものではないので、「2015年1月」でよいと思います。

御嶽山(おんたけさん)が噴火

※本日昼、木曽の御嶽山(おんたけさん)が噴火しました。

噴火の動画


9月10日から、火山性地震が増えていたとはいえ、
結局、噴火は予測できないのですね。

御嶽山では、9月10日、11日に剣ヶ峰山頂付近の火山性地震が50回を超え、地震回数の多い状態となっていました。12日以降はやや多い状態で推移しています。地震の振幅はいずれも小さく、火山性微動は発生していません。
噴煙の状況および地殻変動に特段の変化は見られていません。

9月10日からの火山性地震及び火山性微動の回数(速報値を含む)は以下のとおりです。
                火山性地震   火山性微動
  9月10日          52回     0回
  9月11日          85回     0回
  9月12日          10回     0回
  9月13日           7回     0回
  9月14日           8回     0回
  9月15日          27回     0回
  9月16日(15時まで)   12回     0回

噴火警戒レベルごとの情報、警戒事項など
レベル1(平常) 』


御嶽山

中規模地震が止まらない

中規模地震が止まりません。
平成26年09月24日22時31分頃 福島県沖 M5.2 震度4
平成26年09月24日21時45分頃 福島県沖 M5.0 震度4


ただ、「区切りの地震」は、
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
で、よいと思います。

すなわち、
※第5ステージ:
2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)

2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
計:4ヶ月11日

※第6ステージ:
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)

2015年1月16日
計:4ヶ月

時事いろいろ

※北朝鮮、拉致被害者調査報告を1年延期「報告時期は未定だ」↓
http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2014091902000262.html

※「プーチン氏の秋来日断念 米の理解得られず」↓
http://www.47news.jp/CN/201409/CN2014092201002149.html

北朝鮮にも、なめられていて、
なんか笑ってしまいます。

安倍政権も、終わりが見えてきました。

「第6ステージ」へ②

地震は落ち着いたように思えます。

さて「第5ステージ」は、結局、最後の、
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
が、最も印象に残る地震となりました。

なので、「第6ステージ」も、
「最後の地震」が、最も印象に残る地震になそうな気がします。

つまり、「2015年1月の地震」です。

※「第6ステージ」:
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)

2015年1月16日
計:4ヶ月

2011年3月11日 東日本大震災(M9.0)
2015年1月16日 ペアとなる地震?
(3年10ヶ月5日)

「第6ステージ」へ

一昨日の「茨城県南部の地震(M5.6)」で、おそらく「第5ステージ」は終わりです。

※「第5ステージ」:
2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)

2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
計:4ヶ月11日


したがって、2015年1月までが「第6ステージ」となります。

この間、私が注目しているのは、
「10月下旬」「11月下旬」、そして「2015年1月」です。

※参考:
1707年10月28日 宝永地震
1891年10月28日 濃尾地震(M8.0)

2004年10月23日 新潟県中越地震(M6.8)
2010年10月25日 スマトラ島沖の地震(M7.7)
2011年10月23日 トルコ東部地震(M7.2)
2013年10月26日 福島県沖地震(M7.1)


2011年11月20日 茨城県北部の地震(M5.5)
2011年11月21日 広島県北部の地震(M5.5)
2011年11月24日 福島県沖地震(M6.0)
2011年11月24日 浦河沖地震(M6.1)

2013年11月20日 小笠原の海底火山噴火

海溝型地震はペアで起きる(改めて)

村井氏の「来年1月までに大地震」の予測や、昨日の茨城県南部の地震(M5.6)で、地震に注目が集まっているので、

改めて「海溝型地震はペアで起きる」の根拠を紹介します。

1096年12月17日 永長地震(東海・東南海地震) - M 8〜8.5、
1099年2月22日 康和地震(南海地震) - M 8〜8.5、

1495年9月12日 明応の関東地震(相模トラフ)
1498年9月20日 明応地震(南海トラフ地震)

1605年2月3日 慶長地震
1611年12月2日 慶長・根室沖地震

1703年12月31日 元禄関東地震(M 8.1〜8.2)
1707年10月28日 宝永地震(M 8.4〜8.6)

1854年12月23日 安政東海・東南海地震 - M 8.4、
1854年12月24日 安政南海地震 - M 8.4、

1894年3月22日 根室半島沖地震 - M 7.9(Mt 8.2)、
1896年6月15日 明治三陸地震 - M 8.2〜8.5、

1918年9月8日 択捉島沖地震 - M 8.0(Ms 8.2、Mt 8.5)、
1923年9月1日 大正・関東大震災 - M 7.9(Ms 8.2、Mt 8.0)

1944年12月7日 昭和・東南海地震 Mj 7.9(Mw 8.2)、
1946年12月21日 昭和・南海地震、Mj 8.0(Mw 8.4)、

1952年3月4日 十勝沖地震 - Mj 8.2(Mw 8.2)、
1958年11月7日 択捉島沖地震 - Mj 8.1(Mw 8.3)、

1968年5月16日 十勝沖地震 - Mj 7.9(Mw 8.3)、
1969年8月12日 色丹島沖地震 - Mj 7.8(Mw 8.2)、

1993年7月12日 北海道南西沖地震(M7.8)
1994年10月4日 北海道東方沖地震(M8.1)

2003年9月26日 十勝沖地震(M8.0)
2006年11月15日 千島列島の地震(M8.3)


2011年3月11日 東日本大震災(M9.0)
↓(4年以内)
同規模の海溝型地震(「アウターライズ地震」は除く)


このように、日本周辺の規模の大きな海溝型地震は、ペアで起きています。

また、海溝型大地震を起点とした被害地震は、4年以内で収まっています。
(1605年 慶長地震は、おそらく超大型の特殊な地震 )

茨城県南部でM5.6(震度5弱)の地震

茨城県南部
※本日昼すぎ、茨城県南部で、M5.6(群馬などで震度5弱)の地震が発生しました。↓
http://www3.nhk.or.jp/sokuho/jishin/index.html?id=JSA0140916122840_20140916134114

※第5ステージ:
2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)
↓(中略)
2014年8月10日 青森県東方沖の地震(M6.1・震度5弱)
2014年8月29日 日向灘の地震(M6.1・震度4)
2014年9月3日 栃木県北部の地震(M5.1・震度5弱)
2014年9月16日 茨城県南部の地震(M5.6・震度5弱)
計:4ヶ月11日経過


一応、「9月20日前後」は注目していますが、
だらだらと中規模地震が続くので、「4ヶ月の“くくり”」は意味がないように思えてきました。

ただ、いずれにしても、
最終的なゴールは、「相模トラフ巨大地震」かもしれません。

「週刊ポスト」に地震の記事②

※雑誌「週刊ポスト」の、村井氏の記事が紹介されていました。↓
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140912-00000023-pseven-soci

「5月5日に東京・千代田区で震度5弱を記録してから約2か月間、全国の電子基準点に大きな動きは見られませんでした。

ところが7月6日以降、日本全国で異常変動が起きている。何週にもわたって、これだけ広範囲かつ大規模な動きが見られるのは、3年前の東日本大震災以来初めてといっていい。

地震が起こる場所を一点に絞ることはできないが、過去の例を見ると大地震の場合、異常変動は発生の半年前から確認されます。異常変動が見られる地域では、すでに震度3クラスの揺れが起きているが、これだけ広範囲の異常だと小さな地震では終わらないかもしれない。

来年1月までに大きな地震が起こる可能性は極めて高いと考えます」』


これは私の、「3.11東日本大震災(M9.0)から4年以内に、同規模の海溝型地震が起きる」という見解と一致します。

ちなみに、「宝永地震」の場合をそのまま当てはめると、次のようになります。

1703年12月31日 元禄関東地震(M 8.1〜8.2)
1707年10月28日 宝永地震(M 8.4〜8.6)
(3年9ヶ月28日)

2011年3月11日 東日本大震災(M9.0)
2015年1月8日 ペアとなる地震(アウターライズ地震は除く)

「9月20日前後」の地震②

haarp0912
※X1.6フレアの影響が、キルナ天文台に出始めました。↓
http://www.irf.se//Observatory/?link=Magnetometers

さて、念のために書いておきますと、
【9月20日前後】なら、「4ヶ月の区切り」の期間に入ります。

※第5ステージ:
2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)
↓(中略)
2014年8月10日 青森県東方沖の地震(M6.1・震度5弱)
2014年8月29日 日向灘の地震(M6.1・震度4)
2014年9月3日 栃木県北部の地震(M5.1・震度5弱)

2014年9月20日
計:4ヶ月15日


※参考:「第2ステージ」
2013年4月21日 鳥島近海の地震(M6.4・深発)
2013年5月18日 福島県沖地震(M6.0)
2013年7月10日 桜島の中規模噴火
2013年8月4日 宮城県沖地震(M6.0)
2013年8月18日 桜島の中規模噴火
2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
計:4ヶ月13日

「9月20日前後」の地震

近いところでは、「9月20日前後」に印象に残る地震が起きています。

1498年9月20日 明応地震
1999年9月21日 台湾大地震(M7.6)
2003年9月20日 千葉県南部地震(M5.7)
2011年9月18日 インド北東部地震(M6.9)
2013年9月20日 福島県浜通りの地震(M5.9)


なので、「9月20日前後」の地震に注目したいと思います。

それと、昨日紹介した「村井氏の地震予測」が、もう少し詳しく書かれていました。

940 :本当にあった怖い名無し@転載は禁止:2014/09/09(火) 23:28:35.99 ID:z0tAHOV80
村井教授が『 年末年始のタイミングで大地震が来る 』と発言してますね

今回も4cm超の週間異常変動を示した点が107箇所と多く、一斉異常変動がありました。 5cm超の異常変動の地点が24点、7cm超の地点が2点ありました。

計測期間で7月6日から12日の週から今回まで6週連続して一斉異常変動が見られたことから、来年初めごろまでに大きな地震が起きる可能性があると考えます。このような異常な事態は東日本大震災以来といえます。』


これは、昨日紹介した、今週号の「週刊ポスト」のP.40に書かれています。

「週刊ポスト」に地震の記事

※今週号の雑誌「週刊ポスト」のP.38~P.42に、例の村井氏の地震の記事があります。↓
http://www.weeklypost.com/140919jp/index.html

それによると(P.40より)、
7月6日から、全国的に大きな変動が観測されているそうです。

※その内容は、下の村井氏のツイッターのとおりです。↓
https://twitter.com/sh1939murai

村井俊治 @sh1939murai · 9月5日
6週連続で日本列島は異常変動を続けています。JESEAのメルマガでは会員に要警戒または要注意を呼びかけています。このツイッターを見る方で非会員の方は来年初め頃までには大きな地震の可能性が高いですので心の準備をしておくことを勧めます。9月7日のフジテレビ、来週の週刊ポストに注目!』


それと、私の当面の地震予測ですが、
期限は一応、【9月25日】までと考えています。

前世の記憶?

興味深いニュースを見つけました。

【海外】こん睡状態から覚めた後、流暢な中国語を話し英語は忘れる… 豪州の男子大学生、交通事故で「中国人」に変身 ↓
http://world-fusigi.net/archives/7499387.html

『 オーストラリアの男子大学生ベン・マクマホン(Ben McMahon)さん(22)は2年前、大きな交通事故に遭い、一週間以上続いた昏睡状態から意識が戻ると、なんと流暢な中国語が口から出てきた。その代わりに、母国語の英語はほとんど思い出せなくなり、家族や病院を大いに驚かせた。 英紙デイリー・メールが9月2日報じた。

マクマホンさんは「なんだがわからないが、昏睡状態からゆっくりと目を覚まし、アジア系の看護師を見た私は自然に中国語で『こんにちは。ここがとても痛い』と話しかけた」と当時の様子を語った。

家族全員はマクマホンさんの奇妙な言動に恐怖を感じていた。彼の両親は「落書きでさえ、全部中国語の漢字だった。例えば『ママ、愛している』とか」と話した。

マクマホンさんは高校時代に少し中国語を学んでいたが、よくできていなかったようだ。
こんなに母国語のように中国語を話すので、地元のニュースに流れた後、マクマホンさんは一躍テレビ番組のホットなゲストになった。またメルボルン市の華人系テレビ局に番組の司会も依頼された。

科学者らは、このような異変は重大事故による脳構造の変化に起因し得るものだと断定している。 』




(日本語訳はありませんが、)
上の動画で、流暢な中国語を話しているのに驚きます。

そのうち日本でも紹介されそう。

4ヶ月が過ぎた

2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)
から、4ヶ月が過ぎました。

※第1ステージ:
2012年12月7日 三陸沖地震(M7.4)
2013年2月2日 十勝地方中部の地震(M6.5)
2013年2月25日 栃木県北部の地震(M6.3)
2013年4月13日 淡路島の地震(M6.3)他
計:4ヶ月6日

※第2ステージ:
2013年4月21日 鳥島近海の地震(M6.4・深発)
2013年5月18日 福島県沖地震(M6.0)
2013年7月10日 桜島の中規模噴火
2013年8月4日 宮城県沖地震(M6.0)
2013年8月18日 桜島の中規模噴火
2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
計:4ヶ月13日

※第3ステージ:
2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
2013年9月20日 福島県浜通りの地震(M5.9)
2013年10月26日 福島県沖地震(M7.1)
2013年11月20日 小笠原の海底火山噴火
2013年12月31日 茨城県北部の地震(M5.4・震度5弱)
計:3ヶ月26日

※第4ステージ:
2013年12月31日 茨城県北部の地震(M5.4・震度5弱)
(小笠原の火山噴火、活発化)
2014年3月3日 沖縄本島北西沖の地震(M6.6・深発)
2014年3月14日 伊予灘の地震(M6.2)
2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0)
計:4ヶ月5日


※第5ステージ:
2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)
↓(中略)
2014年8月29日 日向灘の地震(M6.1・震度4)
2014年9月3日 栃木県北部の地震(M5.1・震度5弱)

2014年9月6日
計:4ヶ月1日経過


したがって【9月中旬】までには、「区切りの地震」が起きると思います。

※参考:
1923年4月23日 沖縄・東シナ海(M7.2)
1923年6月2日  茨城県沖(M7.3)
1923年7月13日 種子島付近(M7.1)
1923年9月1日 関東大震災(M7.9)
計:4ヶ月8日

栃木県北部の地震

※昨日の栃木県北部の地震は、群発になっています。
平成26年09月04日08時23分頃 栃木県北部 M2.4 震度1
平成26年09月04日08時21分頃 栃木県北部 M3.1 震度2
平成26年09月04日07時27分頃 栃木県北部 M2.4 震度1
平成26年09月04日06時34分頃 栃木県北部 M2.8 震度1
平成26年09月04日05時36分頃 栃木県北部 M4.0 震度3
平成26年09月04日05時34分頃 栃木県北部 M4.4 震度4
平成26年09月04日00時37分頃 栃木県北部 M2.0 震度1
平成26年09月03日22時16分頃 栃木県北部 M3.7 震度3
平成26年09月03日20時21分頃 栃木県北部 M2.8 震度2
平成26年09月03日17時14分頃 栃木県北部 M2.6 震度1
平成26年09月03日16時55分頃 栃木県北部 M2.6 震度1
平成26年09月03日16時37分頃 栃木県北部 M2.5 震度2
平成26年09月03日16時34分頃 栃木県北部 M2.4 震度1
平成26年09月03日16時29分頃 栃木県北部 M2.8 震度2
平成26年09月03日16時24分頃 栃木県北部 M5.2 震度5弱


群発になるのは、地震活動が活発な証拠です。

そして、3.11東日本大震災(M9.0)前の、
岐阜県飛騨地方の群発地震(最大M5.4)を思い出させます。

栃木県北部でM5.1の地震

栃木県北部
※本日午後、栃木県北部で、M5.1(震度5弱)の地震が発生しました。↓
http://www3.nhk.or.jp/sokuho/jishin/index.html?id=JSA0140903162424_20140903180049

内陸の地震としては、比較的、規模の大きな地震です。

※「第5ステージ」
2014年5月5日 伊豆大島近海の地震(M6.0・震度5弱)
↓(中略)
2014年7月12日 福島県沖地震(M6.8・震度4)
2014年7月21日 択捉島沖の地震(M6.2・震度3)
2014年8月3日 口永良部島・新岳の噴火
2014年8月10日 青森県東方沖の地震(M6.1・震度5弱)
2014年8月29日 日向灘の地震(M6.1・震度4)
2014年9月3日 栃木県北部の地震(M5.1・震度5弱)

2014年9月5日
計:4ヶ月


「区切りの地震」は、もう、まもなくでしょう。

磁気嵐は続いている

※8月28日から、ずっと、磁気嵐は続いています。↓
http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=new
(スウェーデンのキルナ天文台)

HAARP0828
(8月28日)
haarp0829
(8月29日)
haarp0830
(8月30日)
haarp0831
(8月31日)
haarp0901
(9月1日)
haarp0902
(9月2日)
haarp0903
(9月3日)

とりあえず、地震と火山噴火に関して、
「何も起きない方が不思議」な雰囲気になってきました。

桜島で規模の大きな噴火相次ぐ

※「8月31日、桜島で規模の大きな噴火相次ぐ 」↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140831-00000006-rescuenow-soci

『 鹿児島地方気象台などの観測によると、鹿児島県の桜島では、31日朝から噴煙の高さが火口上3000m前後に達するような規模の大きな噴火が相次いで観測されています。

■ 降灰予報が発表された桜島の噴火(31日)
18:12 火口上3000m 噴煙量やや多量
15:07 火口上3000m 噴煙量やや多量
14:57 火口上2900m 噴煙量やや多量
08:09 火口上2600m 噴煙量やや多量 』


「阿蘇、アイスランド、パプアニューギニア」と、火山活動が活発になってきています。

9月は、いろいろ、ありそうです。

※参考:
2004年9月5日 紀伊半島南東沖地震(M7.1とM7.4)
2010年9月4日 クライストチャーチの地震(M7.0)
2012年9月5日 中米コスタリカの地震(M7.6)
2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
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