奇跡体験!アンビリバボー(臨死体験)見ました

昨夜の、「奇跡体験!アンビリバボー(臨死体験)」を見ました。

※こちらで、その動画が見れます。↓
動画:奇跡体験!アンビリバボー“死後の世界"は実在したSP2013年11月28日(木)

とても良かったです。

途中までは、「なんだ、よくある臨死体験の話か」
と思っていたのですが、

最後の最後で感動!泣いてしまいました。

千葉県北西部でM4.8の地震

千葉県北西部地震1129
※本日夜中、千葉県北西部を震源とする、M4.8(震度3)の地震が発生しました。↓
http://www.jma.go.jp/jp/quake/3/340/20131129011920395-290115.html

このあたりの地震は多いと思います。

来るべき大地震は、この千葉県北西部と、
11月10日の茨城県南部が、カギになりそうです。

茨城県南部の地震

奇跡体験!アンビリバボー(臨死体験)

※本日の「奇跡体験!アンビリバボー」は、『臨死体験』です。↓
http://www.fujitv.co.jp/unb/index.html

『 2013年11月28日 19:57〜20:54
「死後の世界は存在する…」昨年10月、ある人物の発言が一躍脚光を浴びた。「死後の世界」つまり、これまで多くの科学者が懐疑的としてきた「臨死体験」だが、その存在を改めて肯定した発表が行われたのだ。驚くべきはこの発表を行ったのは、これまで「臨死体験」を真っ向から否定してきたアメリカの脳神経外科の権威だったということだ。
医師の名はエベン・アレグザンダー。アメリカのベスト・ドクターズにも選ばれた経歴を持ち、25年以上医療の最先端で科学的に脳を研究してきた人物だ。

科学で証明できないことを何よりも嫌ってきたエベン医師だが、2008年突然自宅で倒れ昏睡状態に陥る。病名は“細菌性髄膜炎”。致死率の高い病気で、抗生剤を投与し続けても一週間以上意識が戻らなければ、回復の見込みはないとされていた。搬送されてずっと眠り続け、全く反応のないエベン医師に家族が諦めかけていた7日目の朝、奇跡が訪れた。突然、何事もなかったようにエベン医師が目覚めたのである!後遺症も全くなく、まさに奇跡の生還だった。回復後エベン医師は今回の病との7日間の戦いを、これまでの知識では到底説明できないことを悟り、CTスキャンの画像や、データを徹底調査し、7日間の奇跡を解明することを決意する。その結果、彼が解明した科学の常識を覆す事実とは?今回、アンビリ取材班は、エベン医師の取材に成功、その衝撃の事実を目の当たりにすることとなる!』


これは、見てみようと思います。

三陸はるか沖地震

「2番目の地震の山場」から、
「12月28日」という日付が導き出されましたが、

この日は、19年前に、
1994年12月28日 三陸はるか沖地震(M7.6)
が起きた日です。

そして、その20日後に、
1995年1月17日 阪神大震災(M7.3)
が起きたので、

強く印象に残っています。

もちろん、これから起きる地震との、
「日付の一致」があっても不思議ではありません。

三陸はるか沖地震

「2番目の地震の山場」

今の「第3ステージ」の地震は、「2番目の地震の山場」のパターンと似ています。

※「2番目の地震の山場」
2011年11月20日 茨城県北部の地震(M5.5)
2011年11月24日 浦河沖地震(M6.1)他
↓(38日後)
2012年1月1日 鳥島近海の地震(M7.0・深発)
↓(27日後)
2012年1月28日 山梨県東部地震(M5.4)
2012年2月8日 佐渡付近の地震(M5.7)
↓(35日後)
2012年3月14日 三陸沖地震(M6.8)
2012年3月14日 千葉県東方沖地震(M6.1)
計3ヶ月24日


これを今の地震に当てはめると、次のようになります。

※第3ステージ:
2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
2013年9月20日 福島県浜通りの地震(M5.9)
↓(36日後)
2013年10月26日 福島県沖地震(M7.1)
↓(25日後)
2013年11月20日 小笠原の海底火山噴火・他
↓(38日後)
2013年12月28日 『本命地震』
計3ヶ月24日

今回の「間(あいだ)の地震」は

今回の「間(あいだ)の地震」は、

一連の“関東の地震”と“遠州灘の地震”、そして“小笠原の海底火山噴火”で終わりになりそうな気がします。

2013年11月3日 茨城県南部の地震(M5.1・震度4)
2013年11月10日 茨城県南部の地震(M5.5・震度5弱)
2013年11月16日 千葉県北西部の地震(M5.3・震度4)
2013年11月19日 遠州灘の地震(M5.7・深発)
2013年11月20日 小笠原の海底火山噴火(新島誕生)


「大き目の地震のあとの火山噴火で一旦終了」というのは、よくあるパターンです。

※したがって、
2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
↓(16日後)
2013年9月20日 福島県浜通りの地震(M5.9)
↓(36日後)
2013年10月26日 福島県沖地震(M7.1)
↓(25日後)
2013年11月20日 小笠原の海底火山噴火

2013年12月下旬? 『本命地震』

小笠原に「新しい島」出現②

※小笠原の新島出現のことが、昨夜の「報道ステーション」で取り上げられていました。↓
http://www.tv-asahi.co.jp/dap/bangumi/hst/news/detail.php?news_id=35976

その中で、一番印象に残ったのは、下の部分です。

『 気になるのは、噴火と巨大地震の関係だ。火山噴火予知連絡会の藤井敏嗣会長は、今回の噴火は前回1973年~74年の噴火と同じ火山活動で、誘発される巨大地震はないとしている。』

言い切ってしまうことに、笑ってしまいました。
素人でも、地震と関係があるのが分かります。

小笠原新島

小笠原に「新しい島」出現

※海底火山の噴火で、小笠原に「新しい島」出現
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00258229.html

『 20日午後4時すぎ、西之島の南南東およそ500メートル付近の海上で、これまで確認されていなかった島が出現していることを、海上保安庁の航空機が見つけた。

日本の領海で新しい島が出現したのは、1986年に南硫黄島の近くで見つかって以来のことだが、この島は、海上に姿を現してから2カ月後に消滅している。』


じわじわ来ている感じです。

調べると、南硫黄島の新島出現は、下のとおりです。
「1986年(昭和61年)1月20日にも噴火が起き新島が出現したものの、3月26日に海中に没している。」

言うまでもなく、その年の11月に「三原山の噴火」がありました。

プーチンの発言

※オカ板に、「プーチンの発言」が紹介されていました。↓
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1384709590/370

370 :本当にあった怖い名無し:2013/11/20(水) 10:30:39.09 ID:kmr0z6WR0
中国のニュースによると、
中国の偉い人とロシアのプーチンが会った際に、日本に対しての話をしたそうだ。

内容は!!
プーチン(要約)「米国が尖閣に対して云々言っているのは、日米同盟の関係でだ、
冷戦の名残、いつの時代の話って感じだ!! 大体、アメちゃんも日本の事を信じ切っていないよ。
だから、手懐ける為のリップサービス。キモいね。」

「この前、会合に出たら日本の学者が『北方領土が…』って言って来た。場をわきまえないよね。
だから言ってやったんだ。日米でイチャイチャしていてロシアと仲良くする素振りも無いのに、領土問題を言って来るのは虫が良過ぎるよ。まずは俺達と仲良くして、それからじゃないの?ってな。」
(少し編集) 』


プーチンは、日本に反米親露の首相が現れるのを待っているのだと思います。

それにしても、やはり「オカ板」は侮れない。

遠州灘でM5.7の地震

遠州灘地震
※本日未明、遠州灘を震源とする、M5.7の地震(深さ350㎞の深発)が発生しました。↓
http://www.jma.go.jp/jp/quake/3/20131119041657395-190411.html

※下のような例もありますし、関東の地震と無縁ではないでしょう。
1854年12月23日・24日 安政地震(東南海地震+南海地震)

1855年11月7日 遠州灘で地震 - M 7.0〜7.5。
↓(4日後)
1855年11月11日 安政江戸地震 - M 7.0〜7.1。


それと、台風31号によるベトナムの水害は、あっても不思議ではないですが、
アメリカの竜巻被害は、この時期では珍しいと思います。

やはり今年は、何か違います。

イタリアのエトナ山も噴火

※「イタリア・シチリア島のエトナ山も噴火」だそうです。↓
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2056909.html
(動画ニュース)



結構、スゴい!

南大西洋でM7.8の地震

※昨夕、南大西洋でM7.8の地震が発生しました。
南大西洋地震

※あるいは、「インドネシアのシナブン山が噴火」↓
http://www.businessinsider.com/indonesias-mount-sinabung-erupting-2013-11

※さらには、「カムチャツカ 3つの火山の噴火活動が活発化」↓
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_17/124543900/

いろいろと、騒がしくなってきました。

※それと、クッシー(串田氏)情報が更新されていました。↓
http://www.jishin-yohou.com/99_blank003.html

また、延長だそうです。
予測公開から、もうすぐ1年になります。

千葉県北西部でM5.4の地震

※昨夜、千葉県北西部を震源とする、M5.4(震度4)の地震が発生しました。
千葉県北西部地震

※余震も続いています。
平成25年11月17日02時00分頃 千葉県北西部 M4.1 震度2
平成25年11月17日00時46分頃 千葉県北西部 M4.2 震度2
平成25年11月17日00時32分頃 千葉県北西部 M3.5 震度1
平成25年11月16日20時56分頃 千葉県北西部 M3.7 震度2
平成25年11月16日20時52分頃 千葉県北西部 M3.4 震度1
平成25年11月16日20時44分頃 千葉県北西部 M5.4 震度4


本番が近づいている感じです。

なお、今月中に、
これより、少し大き目の地震がありそうな気がします。

私の地震予想(改めて)

いろいろ書いてきたので、
改めて、私の、『本命地震』の予想を書いておきます。

さて、まず、
2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
↓(4ヶ月後)
2014年1月4日

であり、

また、
2012年12月7日 三陸沖地震(M7.4)
の、「約1年後の地震」もあるように思えるので、

※『本命地震』の予想期間は、
メインが、【2013年12月15日~12月31日】で、
予備が、【2014年1月1日~1月20日】です。


なお、一応、「首都・直下型地震」を考えています。

プチ・グランドクロス②

一昨日、この年末から年明けにかけて、「プチ・グランドクロス」がある事を紹介しましたが、

結構、本格的な「グランドクロス」です。
ホロスコープ0107
(2014年1月7日のホロスコープ)

青森県東方沖でM5.2の地震

※本日午前11時ごろ、青森県東方沖を震源とする、M5.2(震度4)の地震が発生しました。
青森県東方沖

地震のことを忘れない程度に、中規模地震が起きます。

それと、
※『深海に生息する「ミツクリザメ」10匹余り、相模湾で捕獲』↓
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131114/t10013061691000.html

プチ・グランドクロス

※この年末から、惑星の配置が、「プチ・グランドクロス」となります。↓
http://iracle.blog.fc2.com/blog-entry-353.html

『 火星が12月の中旬から天秤坐に運行してきて、半年間留まります。その天秤座の火星と牡羊座の天王星、かに座の木星がクロスを構成、それに12月22日から太陽が山羊座に来ると、小型の「グランドクロス」状態になります。』

ホロスコープ
(2013年12月26日のホロスコープ)

「グランドクロス」期間中に起きた地震では、
1999年8月17日 トルコ大地震(M7.6)
が、強く印象に残っています。

フィリピン台風被害「死者1万人超す可能性」

※フィリピン台風被害、地元当局「死者1万人超す可能性」↓
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/world/snk20131110514.html

『 猛烈な台風30号の直撃を受けたフィリピン中部レイテ島の中心都市タクロバンの警察と行政の幹部は、同島の死者が1万人を超える可能性があるとの見方を明らかにした。AP通信が10日、伝えた。多くが水死や、倒壊した建物の下敷きになって犠牲になったもようだ。』

今年最初の、「五黄土星」の怖ろしさを感じさせる出来事です。

宝永 4年(1707) 宝永地震、宝永噴火

明治29年(1896) 明治三陸地震
明治38年(1905) 日露戦争・日本海海戦
大正 3年(1914) 桜島の噴火(大正噴火)、第一次世界大戦勃発
大正12年(1923) 関東大震災
昭和 7年(1932) 5・15事件
昭和16年(1941) 太平洋戦争勃発
昭和25年(1950) 朝鮮戦争勃発
昭和34年(1959) 伊勢湾台風
昭和43年(1968) 大学紛争、十勝沖地震
昭和52年(1977) 有珠山噴火
昭和61年(1986) 三原山噴火、チャレンジャー号爆発事故、チェルノブィリ原発事故
平成 7年(1995) 阪神大震災、地下鉄サリン事件
平成16年(2004) 新潟県中越地震、スマトラ沖大地震

平成25年(2013) フィリピンの台風被害

茨城県南部でM5.5の地震

※本日朝、茨城県南部を震源とする、M5.5(震度5弱)の地震が発生しました。
茨城県南部の地震

「間(あいだ)の地震」に含めるか微妙ですが、一応、

※第3ステージ:
2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
↓(16日後)
2013年9月20日 福島県浜通りの地震(M5.9)
↓(36日後)
2013年10月26日 福島県沖地震(M7.1)
↓(15日後)
2013年11月10日 茨城県南部の地震(M5.5)

2013年12月 『本命地震』

「アイソン彗星」情報

※「アイソン彗星」に関する記事がありました。↓
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131107/trd13110708310004-n1.htm

『 気温が下がる秋冬は夜空が美しく見える季節。この時期、天文ファンを中心に話題を集めているのが今月下旬、太陽に最接近する「アイソン彗星(すいせい)」だ。予想では肉眼でも見られる大彗星とされ、観察イベントが各地で予定されている。

「注目を集めていると思った」と話すのは、アイソン彗星チャーターフライトを企画したANAセールス(東京都港区)広報担当者。12月8日の明け方、上空から彗星を見る90分のフライトは100席限定で、費用は2人1組で約10万円と高額。しかし、発売日前日の告知にもかかわらず、発売後15分で完売した。

毎月第4金曜日に星空観察会などを開催する六本木ヒルズ(同)の屋外展望台(スカイデッキ)は12月6~8日の午前4時からアイソン彗星観察会を開催。有料の事前申込制(今月15日まで)だが、各日とも300人の定員を上回り、抽選という人気ぶりだ。』


やはり、注目されているようです。
しかも、「ホピの予言」のとおり「青い星」
アイソン彗星2

問題は“明るさ”ですが、、、
「期待ハズレではないか」という予想もあります。

しかし、来てみないと分かりません。

「次の地震」は

12月の『本命地震』の前に、もう一回、「間(あいだ)の地震」か「火山噴火」がありそうですが、

それが起きるのは、タイミング的に【11月中旬~11月下旬】でしょう。

2013年9月4日 鳥島近海の地震(M6.9・深発)
↓(16日後)
2013年9月20日 福島県浜通りの地震(M5.9)
↓(36日後)
2013年10月26日 福島県沖地震(M7.1)
↓(20日後)
2013年11月15日

2013年12月 『本命地震』


※参考:
1986年11月15日 三原山・噴火開始
2005年11月15日 三陸沖地震(M6.9)
2006年11月15日 千島列島の地震(M8.3)

2011年11月20日 茨城県北部の地震(M5.5)
2011年11月21日 広島県北部の地震(M5.5)
2001年11月24日未明 福島県沖地震(M6.0)
2011年11月24日夜 浦河沖地震(M6.1)

「ホピの予言」とアイソン彗星

※「ホピの予言」にある、終末に現れる『青い星』と、アイソン彗星を結びつける記事をよく見かけます。↓
http://www.jp-spiritual.com/hopi1.htm

● 第四の時代(現代):
我々の生きているこの時代は第四番目の文明と言われています。この文明は、「物質(物、お金、財産等々)が唯一の価値のあるものである」という価値観に囚われてしまって、やはり創造主によって「リセット」される時期が近づいています。

● 第五の時代(地球の浄化):
「青い星」のカチーナが天界にその姿を現したとき、第五番目の世界が出現する。ホピの予言では、「浄化の日」はそのように始まる事になっている。 ホピの人たちは「犬狼星(ドッグ・スター)シリウス」を「青い星」のカチーナと呼んできた。ホピの言葉で「サクアソフー」とされる「青い星」、そのカチーナが広場で踊って、そして仮面をはずしたとき、浄化の日も訪れるのだ。

そして、この「青い星」カチーナが現れたとき、天界の居住施設が大音響とともに落下して地表に激突する。』


※そういえば、ノストラダムスの予言詩にも、次のものがありました。
「諸世紀」第9巻44番
離れよ離れよ、すべてのジュネーブから離れよ
黄金のサチュルヌは鉄に変わるだろう
光の反対のものが、すべてを根絶やしにする
再臨の前に、天が兆しを現わすだろう
(「ジュネーブ」:金融・経済の象徴 )
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