清水富美加さん騒動について②

清水富美加さんの騒動について「いわゆる常識人」がいろいろと言っています。

曰く「無責任だ」
曰く「心を病んいる」


「いわゆる常識人」には理解できないでしょう。

私が推測するに、
「神について,霊について,心の教えについて」思いっきり話したいのに話すことが許されない。

そういう思いと現実とのギャップにテンパッタのだと思います。

清水富美加さん騒動について

※「清水富美加さん直筆メッセージ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000143-sph-ent

『 ファンの皆様、関係者の皆様、友達、飲み友達、私と話したことがある人、知ってくれている人。突然に、本当に突然に、芸能界から姿を消して申し訳ありません。お世話になっていた現場や、共演者さん、スタッフさん、関わらせて頂いた方々にご迷惑をおかけしている事、しっかりと自覚しております。

しかし、約8年、このお仕事をさせていただきましたが、その中でお仕事の内容に、心がおいつかない部分があり、しっかりとした生活が送れず、毎日がギリギリの状態でした。

なので今、出家したいと思いました。

私、清水富美加は幸福の科学という宗教に出家しました。

なんで、それで、出家することになるのか、皆さんにとっては、何もかもが意味不明だと思います。幸福の科学が、宗教が、出家というものが何なのか。「出家したい」と言ったら、マネージャーさんにも、「意味が分からない。やめてくれ」と言われました。無宗教の方が多い現代では、誰もがするであろう反応ということも分かっております。

それでも、神とか仏とか、あの世とか、確かめようのないもの、この目で見たこともないものを、私は信じ、神のために生きたいと思いました。出家を決意してからは、安定した生活が送れるようになっております。

皆様から見たら洗脳とも取れるであろうこの一連の出来事やこの約8年間で感じてきた素直な気持ちを、これから、偽りなく、明かしていきたいと思います。どうかこれからも温かい目で見守って頂ければ幸いです。本当に本当にありがとうございました。』


至極真っ当な考えです。
(特に赤字)

今の「幸福の科学」に?という気持ちはありますが、
いわゆる常識人より、はるかに立派な人物です。

「金正恩の特使」崔竜海、来週ロシア訪問

※「金正恩の特使」崔竜海、来週ロシア訪問↓
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20141116/Xinhua_01540.html

『 韓国・聯合ニュースは、このほど、
北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記の特使としてロシアを訪問する崔竜海(チェ・リョンヘ)・労働党中央政治局常務委員(兼書記)が、訪問中にプーチン大統領と会談する可能性が高いと報じた。

崔竜海氏は、最近になって北朝鮮の「ナンバー2」として、再び表舞台に現れた。

このところの金正恩氏の国内視察などの報道では、常に崔竜海氏が随行している様子が見える。』


おそらく、この人が、前に紹介した今川義元の家臣
太原雪斎」の生まれ変わりです。

崔竜海
崔竜海(チェ・リョンヘ)

北朝鮮、金正恩の前世

昨日、北朝鮮の記事を書いたあと、
「北朝鮮には、(戦国時代、今川家の黄金時代を築いた)雪斎のような人物がいるのではないか」と思いました。

だとしたら金正恩の前世は今川義元ではないかと思い、義元の画像を見てみました。

すると結構、似ています。

そうなると金正恩の側近には、雪斎の生まれ変わりがいそうな気がします。

北朝鮮は、これから意外と繁栄してゆくかもしれません。

前世の記憶?

興味深いニュースを見つけました。

【海外】こん睡状態から覚めた後、流暢な中国語を話し英語は忘れる… 豪州の男子大学生、交通事故で「中国人」に変身 ↓
http://world-fusigi.net/archives/7499387.html

『 オーストラリアの男子大学生ベン・マクマホン(Ben McMahon)さん(22)は2年前、大きな交通事故に遭い、一週間以上続いた昏睡状態から意識が戻ると、なんと流暢な中国語が口から出てきた。その代わりに、母国語の英語はほとんど思い出せなくなり、家族や病院を大いに驚かせた。 英紙デイリー・メールが9月2日報じた。

マクマホンさんは「なんだがわからないが、昏睡状態からゆっくりと目を覚まし、アジア系の看護師を見た私は自然に中国語で『こんにちは。ここがとても痛い』と話しかけた」と当時の様子を語った。

家族全員はマクマホンさんの奇妙な言動に恐怖を感じていた。彼の両親は「落書きでさえ、全部中国語の漢字だった。例えば『ママ、愛している』とか」と話した。

マクマホンさんは高校時代に少し中国語を学んでいたが、よくできていなかったようだ。
こんなに母国語のように中国語を話すので、地元のニュースに流れた後、マクマホンさんは一躍テレビ番組のホットなゲストになった。またメルボルン市の華人系テレビ局に番組の司会も依頼された。

科学者らは、このような異変は重大事故による脳構造の変化に起因し得るものだと断定している。 』




(日本語訳はありませんが、)
上の動画で、流暢な中国語を話しているのに驚きます。

そのうち日本でも紹介されそう。