エドガーケイシーの予言(2018年)

※そういえば「エドガーケイシーの予言」がありました。
http://kyukyoku-matome.com/paranormal/prophecy/edgar-cayce/

『 マクレラン氏が運営する予言解釈サイトでは、数々の予言の新解釈を行っていて、エドガー・ケイシーの「日本沈没予言」の新解釈も掲載されている。

それによると日本列島の大部分が海に没するのは・・・
2016年1月、あるいは2018年3月であるとのこと!

もし2016年に何も起こらず、後の2018年になった場合、被害はより甚大になると言われています。


また沈没の原因になるのは、小惑星衝突のような外部要因によるものではなく、
あくまでも日本で起こる火山噴火や大地震、大津波などの自然災害によってもたらされるそうです。』



※「日月神示」にも似たような表現があります。
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/123_06_sunmon/sunmon_06_183.htm

今は型であるぞ。
改心すれは型小さくて済むなれど、掃除大きくなるぞ。

猫(寅年)に気(い)付けよ、犬(戌年に)来るぞ。

臣民の掃除遅れると段々大きくなるのざぞ。』

天と地を結ぶ電話(2020年の予言)

※「天と地を結ぶ電話」という本の中に2020年の予言があります。
http://blog.hangame.co.jp/H387333299/article/41244325
(2013年9月の記事)

『 2020年といえば、一つ興味深い予言がある。

「天と地を結ぶ電話」とい本がある。

これは1935年(昭和10年)アメリカのロサンゼルスにあるアガシャ教会というところで定期的に行われていた降霊会において、リチャード・ゼナーという人が霊媒師になって、アガシャと名乗る高級霊を降霊し、その霊が今後の世界の動向について予言したものを、ジェームズ・クレンショーという新聞記者が本にまとめたものだ。
(これはイギリスのシルバーバーチなどの霊界通信と同時期)

「天と地を結ぶ電話」という本は昭和35年に「生長の家」という宗教団体が出版した。

その本に書かれてあることは、例えばパレスチナ問題(1935年当時にはパレスチナ問題は発生していない)についてや、ソ連の崩壊(1935年当時、共産主義は最も勢いのある勢力であった)などである。

その予言にはこうある。

『1965年と2020年との間に無限の進歩の時期が訪れ、「新アトランティス」が建設されるであろう。

2020年より後には地上天国が現れ、(中略)神がすべて神の子たちのために計画し給うた生活が訪れるであろう。』

2020年より後には地上天国が現れると言っている。

では、その地上天国というのは何か、これについても詳細に述べている。

『 政治的にも経済的にも、世界はもっとも楽観的な理想家ですらも予想するこができなかったほど完全に組織化されるであろう。その準備として人々は人生の非物質的側面を一層はっきりと自覚するようになる。

ロサンゼルスは哲学研究の世界最大の中心地の一つとなり、全世界から南カリフォルニアへ幾千人もの人々が集まってくるであろう。そして南カリフォルニアのある山の頂上に一つの大きな建築物「霊的記念館(地震に耐えうるほどの充分に強力な建築物)」が建てられ、そこではちょうど七千年の昔に、エジプトの大ピラミッドの中で行われたように、神秘的研究が行われ、その時代の記録が供託されるであろう。』

どうやら、その有り様は、私の想像を超えてすばらしいものらしい。

ならば、その時代の兆候はあるのか。

『 光の指導霊たちは、世の中が変わってゆく兆しに注意せよと言っている。それは子供や青年たちが心霊的なものに興味を持ち、科学と宗教は一致すべきではないかと疑問を持ち始めて勉強をするようになり、年長者以上に賢明になるというのである。』

つまり、魂の次元の高い人たちが生まれてきて、旧来の唯物論的な政治・経済からとって変わってくるというのである。

しかし、そうなると、気になるのは新旧入れ替わりの過渡期のありようである。

アガシャの預言ではこうなっている。

『 宗教的、経済的戦争は既に行われており(1935年現在)、それが好転する前にひどく悪くなるであろう。』

つまり、夜明け前は最も暗い、ということなのだ。このあたりは『日月神示』で言うところの「大峠」と非常にニュアンスが似ているように思う。


さらに、アメリカは没落するとある。

『 アメリカ自身は未曾有の世界的指導国となるであろうが、それと同時に「没落期」をも迎えるであろう。すなわち、国内分裂の時期と大いなる災害の時期ともいうべきものを迎えるであろう。』

1935年当時に、既にアメリカの没落を予言している。当時アメリカはまだ「モンロー主義」の時代であり、世界的指導国ですらない。しかし、2013年に生きる我々は、この意味するところが非常によくわかる。

というわけで、長々と書いたが、つまり2020年は予言によると記念すべき節目の年となるわけである。』

日月神示の2018年

※死海文書では2018年は重要な年ですが、http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1286.html

※日月神示も、そうであるようです。
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/123_03_huji/fuji_03_107.htm

『 神の堪忍袋 切れるぞよ、臣民の思ふやうにやれるなら、やりて見よれ、九分九厘でグレンと引繰り返ると申してある・・・
(中略)
江戸と申すのは東京ばかりではないぞ、今の様な都会みなエドであるぞ、江戸は何うしても火の海ぞ。
(中略)
八と十八と五月と九月と十月に気つけて呉れよ。』


2008年は5月に四川大地震、9月にリーマンショックと、
本格的な混乱の始まりだったように思います。

安倍晋三は地獄の主

「日月神示 大峠」で検索すると、いろいろ出てきます。

※日月神示「安倍晋三は地獄の主」!?
http://mnsatlas.com/?p=20576

『 また「日本がフリーメイソン(石屋)に洗脳されている」事を示した記述もある。

「イシヤの仕組みにかかりてまだまだ目覚めん臣民ばかり……今度は神があるかないかをハッキリと神力見せて、イシヤを改心さすのぞ」

そんな謎の予言書、「日月神示」に安倍首相に関する記述があったのだ!

「0六十三八ニ五九一七四」という部分だ。「日月神示」には数字のみで書かれた暗号のような記述も頻繁に出現する。

この解釈だが、
なんと、並べると、「アベシンゾウハジゴクノヌシ(安倍晋三は地獄の主)」になるのだ!』


安倍総理は大峠で重要な役割があるらしい。

別の記事では、こんな記述も、
『 わからん者が上に立つこととなるぞ。大グレン目の前。日本のみのことでは無いぞ。世界中のことであるぞ。』

日月神示の2020年②

※日月神示の「2020年大峠」説を詳しく解説したブログがありました。https://ameblo.jp/emptydampty/entry-12156391112.html
(2016年5月3日の記事)

『 今年は神界の紀(もと)の年ぞ、神始めの年と申せよ。
一二三(ひふみ)、
三四五(みよいづ)、
五六七(みろく)ぞ、

五の年は子の年ざぞよ。』
日月神示 日の出の巻 第二帖

五の年の子年が2020年だとした場合 こうなる

ひふみ →2016~2018
みよいづ→2018~2020
みろく →2020~2022

『 神力が九分九厘まで負けた様になったときに、まことの神力出して、ぐれんと引繰り返して、神の世にして、日本のてんし様が世界まるめてしろしめす世と致して、天地神々様にお目にかけるぞ。
てんし様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組が三四五(みよいづ)の仕組ぞ、岩戸開きぞ。』
下つ巻 第二十帖

「みよいづ」の三年(2018~2020)の間に岩戸開きがあるようだ… 』
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