平成ガメラ三部作

前に「平成ガメラ三部作が何気に現在を予言しているように思う」と書きました。

第1作:1995年「ガメラ 大怪獣空中決戦」
第2作:1996年「ガメラ2 レギオン襲来」
第3作:1999年「ガメラ3 邪神覚醒」


第1作の主な舞台は九州です。

第2作では、怪獣レギオンが三陸沖を南下し、仙台が壊滅します。
しかし怪獣は栃木県で食い止められ、首都は無傷です。

第3作では、前半で東京の渋谷が壊滅します。
そして最後の舞台は京都で、京都駅が破壊されます。

なお3作目で下の台詞が語られます。

天地否、それ滅びなん。

天と地とが背きあう。滅びるかもしれん。
平穏に見えても危機はすぐ目の前にある。

五経のひとつ「易経」にある言葉です。』

6月中旬のホロスコープ

昨日は三重県沖のメガマウスが話題でした。

2017年5月22日 千葉県館山市沖で5.5メートルのメガマウス
2017年5月26日 三重県沖で5メートルのメガマウス


2件続くと、なかなかのインパクトです。

さて今回の本震が考えられる6月中旬のホロスコープを調べてみました。

そうすると【6月12日~6月19日】が「太陽と土星の衝(180度)」でした。

2017年6月15日
(2017年6月15日のホロスコープ)

やはり朝鮮戦争は始まるらしい

山田高明という人のブログの存在を知りました。

※「フリー座」
http://freezzaa.com/
※「新世界より」
http://fromnewworld.com/

いわゆる「ユダヤ陰謀論」に分類されるブログです。

それによると、
■ 朝鮮戦争は近いうちに(おそらく5月中に)始まるらしい。
■ その戦争は来たるべき「第三次大戦」の予行演習らしい。
■ 「第三次大戦」は2021年頃、プーチンが始めるらしい。


昨日知ったので、詳しく読んだわけではありませんが、
なかなかの説得力だと思います。

「2035年9月~2036年3月」のホロスコープ

前に紹介した太陽黒点数の予測ですが、
黒点数推移ダルトン極小期との比較

これを見ると2030年代中盤で黒点数が底になることが分かります。

※それで思い浮かぶのは2035年9月2日の皆既日食です。
http://eclipse-navi.com/ichiran/nendai/2030to2039/2035.html
(日本で見られる非常に条件のよい皆既日食)

その上【2035年9月~2036年3月】の期間、「木星と土星のスクエア(90度)」が成立します。

つまり「この期間のどこかで大震災が起きるのではないか」という事です。

そして、それは先日紹介した2022年より可能性が高いように思えます。

日食帯
(2035年9月2日の日食帯)

2017年の星占い

2017年は10月まで、ゆるい「木星と天王星の衝(180度)」で推移します。

2017年10月に凶座相がピークを迎えたあと、11月以降急速に吉座相に変化します。
(「木星と海王星のトライン(120度)」「土星と天王星のトライン」)

それは「今年の10月まで嵐で、その後急速に晴れ間が広がる」といった印象です。

2017年10月1日
(2017年10月1日のホロスコープ)

そして、そのあと2018年は落ち着いた座相が続きます。
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